「仕事ができるかどうか」適性検査CUBICではわからない

世の中小企業経営者は「仕事ができる人材」を
採用したいのだと思います。それで、適性検査
をやったり、能力検査をやったり、色々面談に
工夫して取り組んでいるものと思います。

結論から言って、
「仕事できるかどうか」実技面の話は、適性検査
では全くわかりません。

仕事できる人かどうか、わからないですが、
「出来かもしれない」はなんとなくわかります。
適性検査CUBICでいう
「危機耐性が高い」
「協調性がある」
「社交意識が高い」
「客観性がある」
「自己信頼性が高い」
「達成意欲が高い」
「勤労意欲が高い」
「身体性が高い」

しかし、現実問題、こんな特性をがすべて高い人
なんて中小企業に来ないわけです。

だから、中小企業の採用は、自社風土に合う適性を
持っている人材を採用し、必死で教育して育てるしか
手が無いというのが私の結論です。

まずは御社の「社風診断」をやってみましょう!

2020-08-14

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