Monthly Archives: 5月 2021

適性検査CUBICのパワー

適性検査CUBICは、企業の秘密兵器となります。学生や被面談者にとって非常に怖いツールとなります。自分の影の潜在的な特性まで暴かれてしまうからです。だから、必死で隠そうとして回答を捻じ曲げたりします。回答を捻じ曲げれば捻じ曲げるほど信頼係数という数値がさがり、回答に信ぴょう性なくなります。そうなると、被面談者は面接する受けられなくなるので、まじめに誠実に思ったまま回答することをお勧めします。

人にはビジネスにとって有益な特性とダメな特性があります。ダメな特性は努力でカバーできるものです。面談にこぎつけた学生等は、そのデメリットをプラスに置き替えて答弁できるくらいの臨機応変さ、柔軟さが要求されますし、そんな人材を企業は求めています。

企業に入社して終わりではないです。入社した企業の業務を通じて、自分を磨き、スキルをレベルアップさせ、そのスキルで会社に利益として貢献できれば、さらなる収入UPが期待できます。

適性検査CUBICを企業も、被面接者もうまく活用して欲しいものです。

2021-05-31

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パート・アルバイトの採用でも適性検査CUBICを使うべし!

理由は、パートでもアルバイトでも、一旦採用してしまうと解雇することは正社員同様、難しいからです。中小企業の経営者の場合、パート・アルバイトは簡単に解雇できると思っている人がまだまだ多いです。しかし、私の経験上、労務トラブルに発展するケースはパート・アルバイトの方が多いです。労働基準監督署も彼らを守る姿勢が強いと言えます。

だから、そうならないためにパート・アルバイトだからと言って、安易に雇用するのではなく、正社員同様に慎重に適性検査キュービック等で特性や性格を見抜き、安心できる人を採用していくことをお勧めします。

一旦、労務トラブルになるとかなり時間と労力がいります。このような時間にコストをかけるぐらいなら、採用する時に2200円のコストを投じた方が得策だと思いませんか?私はそう思います。

2021-05-26

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トライアル3名様無料をまず受診してみては

適性検査CUBICはどんな診断結果が出るかわからない?という会社様。ぜひ無料トライアルを受診してみてください。御社の現有スタッフに対して3名様まで無料で適性検査を受けていただき、その診断結果の信ぴょう性を評価することが可能です。それで良い評価が出れば、本番(社員等の採用)で使ってみて下さい。きっと良い人材が採用できるはずです。

2021-05-25

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適性検査CUBICの診断結果はわかりやすい

数値はすべて偏差値ですので、50が平均となります。その数値より高い特性がその人の強い特性であり、それよりも低い数値の人は、弱い特性と言えます。それを見ながらその人の特性の特徴を見ていきます。

診断結果の1枚目の左(パーソナリティ)の下に5,6行のコメントが記載されます。これがその人の性格というか、特性の全貌が記載されていると言って過言では無いです。この文章を良く読み込んでください。ほぼほぼその人物に対して理解できるはずです。

後は顔のイメージを見てください。眉毛や瞳の大きさ、顔の輪郭などで特徴を表現しています。この顔を見るだけでもある程度その人がどんな性格なのかがわかります。

何度も申し上げていますが、性格・特性は適性検査CUBICではわかりますが、その人の仕事のスキルはわかりません。面談の経験則の逸話や実技テスト等で評価するしかないです。あくまで面談の補助資料ということになります。

 

2021-05-21

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適性検査CUBICを中小企業に導入して欲しい理由

中小企業は経営者の個性、独自性で社風が形成されているからです。ある意味個性が厳しいと採用しても定着しません。仕事ができる能力があるのに、経営者の個性に押しつぶされて辞めていくパターンがどれほど多いことか。

採用した人材を辞めさせないように努力するよりも、経営者の個性にある人材を採用した方が定着率は上がるということです。そのためには、御社の社風分析を行い採用基準を適性検査CUBICで構築しておき、その採用基準に適合する人材を採用していけばよいということです。

適性検査キュービックをうまく活用し、御社の活躍する社員の特徴をあぶり出し、それを採用時に突合して、活躍する特性を持っている人材を雇用することで、離職率は大幅に下がると思います。

ぜひ適性検査CUBICで御社の採用基準を構築しましょう!

2021-05-20

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適性検査は何のために行うのか?

企業が採用予定者と面談するのですが、面談だけでは採用に不安を感じるので、適性検査CUBICを実施するのだと思います。担当者は採用に意思決定はできないですが、上長に推薦していくためには、面談力だけでは不安なわけです。だから、客観的資料としての適性検査が必要になってきます。

言っていれば「お守り」みたいなものです。

そういう使い方でも良いのですが、できれば採用後の適材適所等に使て欲しいものです。人は労働環境や上長のマネジメントいかんによって、働きぶりが劇的に変わったりします。今まで精彩を欠いていた人が、水を得た魚のように生き生きと働くようになったりします。環境に影響を受けると言えます。

結局、人を活かすも殺すも、部下の特性を把握してマネジメントできてるかどうかにかかってきます。

2021-05-19

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適性検査CUBICで御社の採用基準を作成しませんか?

中小企業の悩みの種は、良い人材を確保できないということになります。確保できても経営者の個性に押しつぶされて辞めていく人が続出するわけです。(笑)経営者の個性っていう表現、最大限の嫌味です。個性ではなくてわがまま、自己中心的なふるまい等がもたらしている結果です。

それを回避したいと強く思っている中小企業経営者の皆さん。ぜひ、適性検査CUBIC(キュービック)で御社の採用基準を作成してください。現有社員の全員または一部スタッフに対して適性検査CUBICを受診させ、その結果を分析します。その際に優秀なスタッフ群と非優秀なスタッフ群、普通のスタッフ群に分けてもらい、優秀な人と非優秀な人の特性を分析し、御社で長く活躍している優秀な人の特性とダメな人の特性で「差が激しい」特性をあぶり出します。その5-10個の特性を御社の採用基準とするわけです。

これを最初にしっかりやっておかないと、いくら個別に優秀な人を採用できたとして、御社の社風と食い違ってくるのですぐ辞めていくわけです。御社に長く勤めている優秀な人の特性をあぶり出すことが先決です。

<採用基準作成支援>

企業を元気印に変える診断プラン

2021-05-18

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適性検査CUBICのWEB版を使いこなそう

適性検査CUBICにはWEB版があります。

どういう使い方があるのか?メリットは何か?

■リモートで適性検査の診断が可能

■面談する前に実施し、振るいにかけることが可能

■被面談者も会社に訪問することなく自分の自由な時間に受診することができる

■会社もテスト実施の監督等を行う必要がなく、人事部門の省力化につながる

最近適性検査CUBICの外国語版が出来ました。英語版がすでにリリースされています。今後、ベトナム語や中国語も追加されるそうです。適性検査CUBICもどんどんグローバル化しています。

2021-05-14

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適性検査のWEB版の申し込み依頼が多くなています

コロナ禍で移動が宣言される今日この頃。適性検査CUBICもその流れを受けて、WEB版が普及しています。面談者を来社させてその時に適性検査を実施していたのが、事前にWEB版を配布して適性検査を受診してもらい、その結果を見ながらWEB面談やリアル面談を行うというスタイルが定着しつつあります。

ぜひ、みなさんの企業でも、ZOOM等のWEB面談で採用を決めるのはちょっと厳しいという方は、適性検査や能力検査をリモートで受診してもらい、その結果をある程度採用判断に使ていただくのも良いかなと思います。

見るべきところは、その人の強い特性、弱い特性と会社の社風との相性です。その相性が良ければ仕事の能力が低くても何とかやっていくこちができるはずです。

2021-05-13

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適性検査CUBICを使うメリット・デメリット

適性検査CUBICを使うメリットは多いです。その反対に、デメリットも若干あるかなと思います。

(1)メリット

①面談では見抜けない特性や潜在的なものを発見できる

②被面談者の強み、弱みの強弱がわかる

③会社の社風にあっているのかどうかの相性がある程度わかる

④能力検査もあり、論理性や創造性、地頭力をある程度予見できる

⑤WEBで受診できる仕組みがあり、来社を促さずとも適性診断結果を見れる

(2)デメリット

①適性検査CUBICの診断結果を信頼しすぎると、誰一人採用できなくなる

②たまに、頭の被面談者に騙されることがある(なりきって回答し結果をよく見出る)その場合、面談や実技試験を交えて判断する仕組みを構築しておくことが大事。

2021-05-11

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