Monthly Archives: 4月 2021

採用予定者の特性を見ても、自社に適合するかの判断ができなければダメ

これは良くある話です。適性検査CUBICの受診をして、判定結果のAとかBを見るだけで安心してしまい、そく「採用」してしまうケース。これはとても危険です。御社の社風をまず整理しておいてください。過去のブログで何度も記載していますが、会社にはクセ、慣習、独特の習慣があります。どれだけすぐれた特性があっても、その慣習や独自の会社ルールに適合できなければ、優秀なスタッフはすぐに辞めていきます。

適性検査CUBICの診断において、採用予定者の適性の強い部分・弱い部分をまず見極め、その特性が御社の社風にマッチするかどうかの分析と判断が最も大事なことだと確信します。

2021-04-30

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税理士事務所さんからの発注がとても多いです

適性検査CUBICは、なぜか税理士事務所からのご依頼がとても多くなっています。その一つの要因は、やはり地頭が強い人を求めている傾向があり、能力検査(論理、数学等)の計算力やある程度の論理的理解力を求めています。物事を理論的に組み立てて、お客様と交渉できる人材はやはり貴重です。当然と言えば当然です。

私個人的には、税理士業界に限らず、すべての業界で能力検査を実施した方が良いと思っています。論理的思考や計算力などは事務職であれ、企画職であれ、販売職であれ、必須の能力だと思っています。

色々な業種・業態の企業の皆さん、ぜひ適性検査CUBICと能力検査を同時に受診してみて下さい。地頭が強いスタッフを雇用できれば、御社の活性化につながりますよ。

2021-04-27

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会社を変えたいなら適性検査を社員全員受診させてからスタートです

組織を変革するには色々軋轢を生むものです。若手を登用すれば古参社員から「なんであいつだけ」となります。長年勤めた部門を異動させれば「もう私は会社から不要なんだ」となります。中小企業経営は、人を信じてその人に仕事を任せてきて、今があります。それはそれで伝統として守っていくべきです。

しかし、人には適性(向き不向き)があります。向いている仕事を長年やってくれている場合は、それはOKです。しかし、不向きな仕事を続けていると、やがて大きなミスをしたり、生産性という点で他の人より効率が悪かったりします。それを客観的に判定する基礎資料が適性検査CUBICなのです。

会社の生産性を向上させるためには、その人が持つ特性にフォーカスし、適材適所な人材配置を行えば、きっと会社は生まれ変わると思います。特性だけで判断するのではなく、あくまで参考資料として。

2021-04-26

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個人の適性把握はとても大事ですね。

仕事には、色々な特徴があります。

(1)スピードを要求されるもの

(2)品質を要求されるもの

(3)創造力が求められるもの

(4)ルーチン業務の継続性が求められるもの

(5)社交性が求められるもの

(6)瞬発力が求められるもの

御社の業務も色々特徴を分析すると、仕事を分類できると思います。上記の(1)から(6)の組み合わせの業務が多いと思われます。

例えば、(1)と(2)が求められている仕事で、適性検査CUBICの慎重性がとても高い人は、おそらく不適合だし、仕事がうまく完了しない可能性が高いです。

また、(6)の瞬発力が求められる仕事に対して、身体性がとても低く慎重性がとても高い人が対応できることはほぼ無いです。

中小企業の経営者や人事責任者は、適性検査CUBICを社員全員に受診させて、その指数が高い特性をピックアップし、一覧化し、その人となりをある程度把握してから、仕事を割り振るようにして行かないと、顧客とのトラブル等に発展することもあります。そのマネジメントする基礎資料として適性検査CUBICを活用してみて下さい。アドバイスは色々と行わせていただきます。

お気軽にお問合せを!

2021-04-23

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適性検査CUBICの魅力

中小企業の来年度の採用活動が活発化しています。ぜひ良い人材を確保して欲しいところですね。コロナ禍で大手企業の一部新卒採用を抑える中で、中小企業は果敢に良い人材を確保すべく動いてほしいものです。

その時にぜひ適性検査キュービックを活用してください。

(1)WEB版を活用して事前に適性検査を受診してもらう

(2)結果の「面接の注意点」を見て、質問する

(3)自社の社風に適合する特性を持っている人を採用する

私がずっと申し上げているのは、まず適性検査CUBICで「採用基準」を作り、その採用基準に近い人を採用することで、入社後のトラブルや入社後活躍しない等の問題をクリアしやすくなります。

その採用基準とは適性検査CUBICの「強い特性」があるものを分析した結果の採用基準です。これは一回全社員に受診させて分析しておけば、ずっと御社の採用基準として使えます。

2021-04-22

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 適性検査キュービックを今だからこそ使おう!

先を見据えて人材を確保したい中小企業は、今採用を検討してみてはいかがでしょうか?その際、たくさんの人が面接等を行うと思いますが、御社の最低限の欲しい人材の採用基準を定義しておいてください。些細なことで大丈夫です。リモートでもリアル面談でもどちらでもOKです。

「挨拶をしっかりできる」

「笑顔を絶やさない」

「相手の話をよく聞けるか」

「質問に明確に回答できるか」等々。

後は適性検査CUBICを受診結果(事前受診がお勧め)を見ながら質問を投げかけ、ダメな部分を正直に認めて回答が出来ているか等の確認を行ってください。御社にとって未来の有益な人材を発掘する良い時期であり、チャンスだと思います。

2021-04-20

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小さな本社を目指し戦略的移転!

本日、4/19(月)から本社事務所を移転しました。郵便物のご郵送は下記住所にお願いいたします。狙いはテレワーク時代への対応です。リモートワークを徹底的に追求し、会社から紙を排除する業務フローに変換して行っております。本社の縮小化もその一環です。出社は週1回程度に抑え、出社時はフリーアドレス制とし、各自空いている席に座り業務遂行を行うスタイルです。市ヶ谷にて12年間事務所を構ていましたが、創業の地である飯田橋に戻ってくることが出来ました。市ヶ谷はとてもお上品な街でしたが、飯田橋はごちゃごちゃしていて活気に満ち溢れています。弊社もますます活気に満ちた支援、事業展開を行っていく所存ですので、今後ともご支援ご鞭撻のほどお願い申し上げます。

アールイープロデュース株式会社
東京中央社会保険労務士事務所
nextage株式会社 は

以下住所に移転します。

〒102-0072
東京都千代田区飯田橋4-5-16 エル千代田3F
電話番号  03-3556-6501(従前と変更なし)
FAX番号 03-3556-6541(従前と変更なし)

2021-04-19

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 ブログや動画を観てくれている人がいる

適性検査CUBICのブログを、ほぼ平日は毎日書いています。もう1,000投稿を超えていると思います。私が色々なテーマでブログを書いているのですが、最も長く継続しているブログが「適性検査CUBICブログ」となります。それゆえ、同じ内容を記載していることが多々ありますが、それはそれで、その時点で感じたことを記載しているので、テーマが同じでも内容は微妙に異なっていると思います。

そんなブログや動画を観てくれている方がいるということは嬉しい限りです。ブログをほぼ毎日書いている(更新している)ことを評価していただき、代理店の競合他社がたくさんある中、弊社にご依頼してくださる会社もあります。ありがたい限りです。

今後もブログを継続して記載していく所存です。読んでいただいている方、本当にありがとうございます。

2021-04-16

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人に興味が無い人が多い世の中、採用時は興味を持とう!

今、人と人のつながりが希薄になってきていると思います。コロナ禍でそれがかなり進展したような気がします。しかし、採用に関して言うと、「人に関心を持ってください」と言いたいです。自分の組織、チームに、新しい人を迎い入れるのですから、当然と言えば当然です。

採用する人のどの部分に興味を持つか?

■自社の社風に合っている人かどうか?

会社って、何度も書いていますが、「会社のクセ」「昔からの慣習」「暗黙のルール」等があります。これを私は「会社の社風」と呼んでいます。ほとんどの人は、この社風に馴染まずに辞めていくのです。だから、能力やスキルは普通でも良く、それは後で育てて伸ばすとして、問題は、この社風が適合するかどうか?なのです。例えば、御社が時間に厳しい会社だとして、仕事はできるが「時間にルーズな人」を迎い入れた場合、会社はどうなるか?その人に対してガミガミと「時間厳守」と言い続けることになります。その人は、そんな会社の慣習というか風土になじむことを諦めて、やがて去っていくのです。

これが現実であり、真実です。

だから、能力の前に、社風に合うかどうか適性検査CUBICで分析してみてください。

2021-04-14

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適性検査CUBICの回答用紙のやり取り

弊社は、適性検査CUBICの回答結果(A4用紙1枚)を、昔はFAXで行っていました。FAX受診すると紙が出力されているので、それを見ながら適性検査を実施していました。

しかし、今はFAXとメール添付の両方で行っています。このご時世ですから、徐々にメール添付が多くなってきています。弊社の複合機はFAXをpdfに変換し、特定のフォルダに格納する機能があるので、社内的には紙ではなくpdfですべて処理しています。その点では出社する等の不便はないのですが。

時代の変化に対応するために、適性検査結果をpdfにスキャンしたものをエントリーする仕組み等を検討して行く時期かなと思ったりしています。

2021-04-13

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