Monthly Archives: 3月 2021

10,000円の診断レポート、すぐには出せないのです

先日、10,000円の診断レポートのご依頼がありました。このレポート、ぶっちゃけいうと、被採用予定者と会社の相性診断レポートのようなもので、弊社の担当者が一つ一つ、特性を分析してレポートにまとめていく作業をするので、とても時間を要します。通常は2,3日時間を頂戴しています。慌てている企業様には向かないレポートとなります。その点、ご留意願います。

2021-03-16

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適性検査CUBICの特徴の一つ「モラトリアム傾向」

適性検査CUBIC(キュービック)の指標の一つに「モラトリアム傾向」というものがあります。この数値は低いほど良いのですが、たまにモラトリアム傾向が高い人がいます。その人は一般的に言って「公私で悩みごとがあり、自分の生き方に自信が持てない」という人となります。その悩みが「前向き」なのか、「後ろ向き」なのかにより判断が分かれます。

前向きな場合、「勤労意欲」「達成欲求」を見ます。この数値がとても高い場合は前向きなことで悩んでいる人と判断し、面接等で良さげな人なら採用OKとなります。反対に「勤労意欲」「達成欲求」の数値が低い人に対しては、申し訳ないですが採用を見送ることが良いかと思われます。すぐに辞めて行ったり、メンタル系の病気になる確率がとても高いからです。

2021-03-15

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適性検査CUBICの市場はレッドオーシャン

適性検査CUBICにほれ込んで弊社に戦略ツールにしたのが、17年前です。もう17年か。派手ではないですが地道に弊社の売上・利益に貢献してくれたサービスです。このサービスのライフサイクルが成熟期から衰退期にさしかかっています。

弊社が適性検査CUBICを始めた17年前はHPもそれほどなく、2,3社でした。今は競合他社が進出し、色々な代理店がHPを立ち上げ、同じようなコンテンツでひしめき合っています。まさしくレッドオーシャンな状況です。

これを打破する手立ては今のところ思いつかず、コロナ禍が明けた後市場がどう動くかを注視している段階ですかね。衰退期を迎えるサービスの立て直しはそうそう簡単ではなく、かなりの知恵を絞らなければならないと思います。

2021-03-12

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働く場所はどこでも良くなった

事務系の仕事であれば、働く場所はどこでも良い時代になりました。弊社の場合なら、給与計算実務が出来れば、北海道でも沖縄でも場所はどこでも良いです。そうなると、適性検査の実施もWEBで自由自在にできれば良いですよね。

そんなときに適性検査CUBICは、WEB版を準備しています。リモートワークで入社希望者を全国から募り、入社したいという人のメールアドレスを聞き、底のメールで送れば適性検査CUBICの受診が完了します。簡単です。

その診断結果を事前に見て、WEB面談(ZOOM等)で実施すれば採用の可否がある程度出せると思います。最終面接は本社に一度来てもらいリアル面談を実施しても良いですが、コストとの兼ね合いですかね。あとは雇用契約等の書面のやり取りはすべてクラウド上で今はできます。

経営者が「弊社のスタッフは日本全国どこにいても採用する」と宣言すれば済むだけの話です。場所に依存しない働き方を推奨していけば、優秀なスタッフがどんどん集まってくると思います。飲食や整体等のリアルビジネスはだめですよ。

2021-03-11

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適性検査キュービックのWEB版丸投げパック

適性検査WEB版には「自分でやるコース」と「REPお任せコース」の2つがあります。自分でやる場合は、適性検査2000円で実施できます。それが面倒な方はREPお任せコースを選択し、適性検査3500円で実施できます。詳細は弊社HPをご参照願います。

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REPお任せコースは、弊社が御社に変わり入社希望者に対してメールの送出、適性検査の管理、診断結果のフィードバックなどすべて代行いたします。忙しい中小企業経営者にぴったりなサービスとなります。ぜひ、ご検討を!WEB版の利用料金も上記HPのアドレスから参照いただけます。

 

2021-03-10

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適性検査CUBICのWEB版がやはり人気

適性検査CUBICのWEB版の問い合わせ、ご利用が増えています。やはり、非接触というスタイルが望まれているのだと思います。会社側も被面談者も出歩きたくないと思う気持ちが強いのでしょうね。

そこで人気なのが適性検査CUBICのWEB版です。弊社に申請していただければ、IDとパスワードを発行させていただきます。マニュアルも充実しているの企業側の担当者も在宅から適性検査CUBICを被面談者にメールで送付することが出来ます。適性検査結果も受診後すぐに見ることが可能となります。

それが面倒な企業様は、弊社に丸投げしていただくと、弊社がすべて代行して被面談者にアプローチして診断結果を取得することが出来ます。

ぜひ適性検査CUBICのWEB版をご利用ください。

2021-03-09

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適性検査CUBICを経営に活かそう

適性検査CUBICを経営に活かす意味は、適材適所の配置や管理職の昇格試験等の面談に使用するなどでしょうか?会社は従業員の持ち味、強い特性を活かしながら組織を円滑に運営していくことが求められます。ただ単に営業成績が良いから部長に昇進させる等の人事を行っていると、組織はうまく回らない場合があります。

一般社員から管理職に変わる瞬間、業務に必要な特性が大きく変わります。「指導制」「危機耐性」「競争性」「達成意欲」「客観性」など管理職として必要な特性が備わっていないと、その人のチームはたちまち崩壊していく可能性が高くなってきます。

中小企業の経営者の皆さん、適性検査CUBICは、社員のステージ、特に管理職に上がる時点で再度受診させて管理職としての素質があるのか?無いのか?を真剣に分析してポジションを与えるべきだと思います。

2021-03-08

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人と人との相性はとても微妙な関係です

人は自分の嫌な部分を隠そうとします。それをOPENにして就職できれば良いのですが、素を出して採用面接が成功するほど甘くないです。自分のダメな部分を隠しながら、ちょっと背伸びして自分を良く見せようとするものです。

それを暴くのが、適性検査CUBICなのです。その隠そうとしている弱点や欠点をほぼ80%程度の確度でさらけ出します。その弱点を面談等で具体的に説明させることで面談者はボロを出します。採用担当者はそのポイントを逃しません。

しかし、目利きが利く採用担当者は、その弱点を大目に見て、良い点(強み)を見てくれる人もいます。その場合、弱点があまり影響を与えない部門や業務を探し、最適化させる発想をしてくれます。いわゆる、適材適所の配置を検討してくれるわけです。そうすると、強みのみを活かして仕事ができる可能性が出てきます。

会社って、生かすも殺すも適材適所な配置ができるかどうかだと思います。その上でその人オリジナルな業務スタイルを構築して会社に貢献してくれれば良いのではないでしょうか?もう昔みたいに金太郎あめのような人材、軍隊のように従順な人材、は時代遅れのような気がします。この令和時代には。

2021-03-03

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