情緒の安定している社員ばかりだと経営陣も安心して仕事を任せることができると思います。

しかし、多くの社員を抱えていると、忙しさに任せて社員ひとりひとりの「現状」を把握することは容易ではありません。

またヒアリングをしても正直に悩みを打ち明けてくれる社員ばかりではないでしょう。

そのようなときに現有社員分析が役に立ちます。

「感情安定性」「モラトリアム傾向」がグラフ化されます。

「社員研修の一環」という位置づけで社員に現有社員分析を実施し、その結果から社員の悩みを見極めることができるのです。

「最近、元気がなかったり、かと思えがカラ元気だったりする社員がいる」というお悩みがある経営陣のみなさま、まずは「社員研修」と称して「適性診断cubic」を実施してみてください。

面談・ヒアリングだけでは見えなかった社員の現在の本質をみることができます。