人と人との相性はとても微妙な関係です

人は自分の嫌な部分を隠そうとします。それをOPENにして就職できれば良いのですが、素を出して採用面接が成功するほど甘くないです。自分のダメな部分を隠しながら、ちょっと背伸びして自分を良く見せようとするものです。

それを暴くのが、適性検査CUBICなのです。その隠そうとしている弱点や欠点をほぼ80%程度の確度でさらけ出します。その弱点を面談等で具体的に説明させることで面談者はボロを出します。採用担当者はそのポイントを逃しません。

しかし、目利きが利く採用担当者は、その弱点を大目に見て、良い点(強み)を見てくれる人もいます。その場合、弱点があまり影響を与えない部門や業務を探し、最適化させる発想をしてくれます。いわゆる、適材適所の配置を検討してくれるわけです。そうすると、強みのみを活かして仕事ができる可能性が出てきます。

会社って、生かすも殺すも適材適所な配置ができるかどうかだと思います。その上でその人オリジナルな業務スタイルを構築して会社に貢献してくれれば良いのではないでしょうか?もう昔みたいに金太郎あめのような人材、軍隊のように従順な人材、は時代遅れのような気がします。この令和時代には。

2021-03-03

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