適性検査CUBICは会社にとって儀式に過ぎないか

会社は良い人材を雇用した。
就活者は、良い会社に入りたい。
面談予定者は最高の自分を演出し、過去の実績を
最大限に「はったり」を含めて良いように見せ、
自分を輝かしい人物のように演出します。

採用する側も、そのパフォーマンスに酔い、
「こりゃ良い人材だ!」って錯覚に陥ります。

ここで適性検査CUBICの本領発揮します。
適性検査+能力検査の両方を受診させてください。

いわゆる、「地頭の良し悪し」は良い人材でも
伸びません。それは「能力検査」である程度
わかります。

自社の仕事に適合するかどうかは、適性検査の
特性の強弱でわかります。

今、一番求められる資質は、
企業側の人材が、適性検査CUBICの診断結果を
読み解くスキルというか能力なんです。
そこが足りないので、アウトな人材を採用して
しまいます。

2020-07-06

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