新卒採用の場合はある程度の能力は推し量ることが可能だと思います。

しかし、中途採用の場合には、やはり「能力検査」は必須なのではないでしょうか。

人材の内面を分析するだけがCUBICではありません。

安心して仕事を任せられる基本的な能力があるかどうかを見極めるテスト、それが基礎能力検査です。

検査には言語、倫理、数理、図形、英語の5教科があり、それぞれに4段階の難易度が用意されています(英語のみ2段階)。

豊富な出題パターンが存在しますから、問題の「かぶり」がないので、テストの複数回の実施にも対応します。

基礎的な4~5分の実施時間のものから、しっかり40分の時間を掛けて解く応用総合編までありますので

用途によって使い分けて頂くことができます。

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