適性検査CUBICは会社が見逃しがちなシグナルを発信する

企業の経営者や採用担当者の仕事は、「良い社員を採用すること」

したがって、
かなり採用に「前のめり」になっています。

1.履歴書を見て、良さげ
2.面談して、良さげ
3.学歴も良さげ
4.適性検査はちょっと「悪いシグナルもある」が概ね良さげ

このケースの場合、ほとんど「採用」してしまいます。

しかし、いざ、会社に入ると、
適性検査CUBICで「悪いシグナル」が炸裂し、
組織を見出したり、扱えない人材だったりします。

私の私見ですが、「人事で不安要素があれば、
もっと慎重に掘り下げる」べきだと思います。

高い金をかけて、募集採用しているのですから、
一瞬で組織を崩壊させられては、目も当てられません。

適性検査CUBICは、そんな「全員青信号」の時に
ちょっと、冷静に見ていただきたい資料です。

2018-08-20

http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
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