ジョハリの窓

ジョハリの窓は4つの窓で構成されている。
「開放の窓」(自分:知っている+他人:知っている)
「秘密の窓」(自分:知っている+他人:知らない)
「盲目の窓」(自分:知らない+他人:知っている)
「未知の窓」(自分:知らない+他人:知らない)

開放の窓をもっと、もっと、大きくしよう!という
ことが、このジョハリの窓の理論の目的です。

だれもが、秘密の窓を持っていると思います。
それを「開放」していくのです。どんどん、周りの人の
その秘密を開示していくのです。

また、他者も当人に「盲目」のことをフォードバックして
教えてあげるのです。良いことも悪いことも教えてあげる
のです。

そんな組織やチームが、活性化しないわけがない。
開放の窓をどんどん大きくしていく努力をしていくのです。

その補助資料として、適性検査cubicがあれば、
鬼に金棒ですがね。

2017-12-08

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