適性検査は結果でしか無い

適性検査は結果しか出ない。
当たり前です。

だから、その診断結果をどう読み解くか?
が大事なんです。

弊社が扱う適性検査CUBIC(キュービック)は
特性毎に偏差値として数値(棒グラフ)で
出てきます。数値の高い特性は青色、低い特性は
赤色で、色でもわかるようになっています。

採用面談を受けた人に、まず適性検査を受診して
頂き、その人の結果をまじまじと眺めるのです。

そして、自分の会社の雰囲気とか、普段の行動
特性とか、経営者の言動とか、全てを考慮して、
面談したその人の特性の強い特性、弱い特性を
イメージして、自社に合うか合わないかを妄想
するんです。(読み解くということ)

これだけの作業で、採用スべき人材か、そうでない
人材かがわかります。自社で活躍する特性があるか
どうかがわかります。
ただし、
仕事のスキルレベルは全くわかりませんよ(笑い)
いわゆる実技が出来るかどうかは適性検査では
わかりません。

2017-09-25

適性検査CUBIC(キュービック)
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
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