人は見かけによらないのも事実

弊社の事例です。
弊社のスタッフは例外なく「適性検査CUBIC」を受診
して頂きます。

そして、ほぼほぼ、判定結果が「D」か「E」です。
適性検査的には「採用見送り」って流れですかね。
しかし、すべて弊社では「採用」とします。

何でかって?
うーん?フィーリングですかね。
弊社では「満面の笑顔」が出来て、ビジネスマナー的に
常識人ならほぼ合格です。

適性検査CUBICの結果は参考として活用しています。

弊社に仕事は給与計算と社労士手続がメインなので
「持続性」「規則性」があれば、ほぼ対応出来ると
思っています。

少々社交性が低かったり、共感性がなかったり、
目標達成が低かったり、それらは「どうでも良い」
のです。

それが弊社に社風であり、私が創業した企業の雰囲気に
ピッタリなのです。

私自身、着かず離れずの個人主義なので、
そんな人間が代表をやっている会社も、あっさりしている
わけです。

だから、職人のように「コツコツと持続性を持って対処」
出来る人材であれば、判定結果に右往左往しないことです。

2017-08-18

適性検査CUBIC(キュービック)
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
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