社風と採用する人の特性

会社には社風があります。
中小企業経営者って、そのことに気づいていません。
中小企業の場合、「社長」=「社風」なんです。
社長がほぼ全てのルールを決定しているので、
それ自体が「社風」なんです。

となると、
採用する社員の特性は「社風=社長」の特性に
マッチした人を採用しないと、どれだけ優秀な人を
雇用しても、社風に合わず、すぐ辞めてしまうのです。

その点を採用責任者は重々「把握」しておくべきです。

ではどうすれば良いか?

それは弊社に適性検査CUBICを活用して、社長の特性を
事前に診断しておき、採用候補者の特性を適性検査CUBIC
で診断し、その特性(重要な因子)の相性を見ていくのです。
この分析は素人では難しいです。
弊社にご相談いただければ、分析を行います。

例えば、社長の特徴ある特性が「身体性(スグ行動する)」
が高い人の場合、慎重性が高い人(見通しを立てるまで
動かない)を採用してしまうと、社長のイライラがつのります。
※イライラしない人もいますが、概ね相性が悪いです。

身体性が高い人は、腕組みしてじっくり机上で考える人
(見通しを100%立ててから行動するタイプ)が
好きではないからです。良い悪いは別として、人間の感情
なんてそんなものなのです。

だから、
適性検査CUBICで、社長と採用予定者の相性をじっくり
事前に分析しておくことが、入社して活躍する人かどうか
の分かれ目となります。

まずは経営陣だけでもトライアル受診しておけばいかが
でしょうか?3名無料で実施中。

適性検査CUBIC(キュービック)
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