人は見かけでは仕事ができるかどうかわからない

中小企業の社長さんへ

仕事を面談・面接だけで採用の合否を決めているの
でしたら今スグ、止めたほうが良いです。
採用にもっとお金と時間をかけてください。

人は見かけでは到底、判断できません。

だから、適性検査や筆記試験、能力検査を取り入れる
のです。どんな仕事でもその個人が持っている特性に
より、自社の業務で適性があるかどうか、見ることが
出来ます。そこの時間を使うのです。

適性検査なら弊社のCUBICがおすすめです。対策本が
まだ出ておらず、心理テストも組み込まれているので
裏読みが出来ないという特徴があります。
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もう一つ、筆記試験も、オリジナルで仕込むべきです。

例えば、営業マンを採用したい場合は、
「営業現場でご自身の武勇伝を具体的にお書きください」
なんて試験を出すのです。ここでポイントは「具体的」
ということです。実績の無い人はどうしても抽象的に
まとめてくるので、その人はどれだけ面談で良い答弁を
しても、採用しない方が良いということになります。

また、コンサルタントを採用する場合は、
創造性や企画力が大事なので、「弊社の新商品・サービス
をタイトルで結構ですので考案してください」なんて
試験を出すと、まず、訪問した会社を事前に調べ上げて
いないと書けないしアイデアのポテンシャル、企画力の
ポテンシャルをある程度推測することが出来ます。

筆記試験と適性検査+能力検査を組み合わせると、鬼に
金棒です。

そのかわり、一つだけ弱点があります。

それは。。。

入社の基準(敷居)が高くなってしまい、
一人も採用できない可能性があります。(笑い)

まあ、その点はメリハリを付けてください。
お勧め能力検査(地頭が良いか悪いかスグわかります。)
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