過激なタイトルでしょうか。。

しかし多くの経営陣から聞かれることです。

「採用にはコストがかかる」
それは初めから計算の内だと思います。

「辞めてもらうにもコストがかかる」
あまり知られていませんね。
そもそも「辞めてもらう」「辞めさせる」ということはとても難しいのです。

労働基準法とは「労働者」を守る法です。「会社」「経営者」を守ってくれるものとは
違います。

雇ってしまってから、
うちの会社には合わないな、辞めてもらうしかないな。。

そんなことは容易ではありません!

そのための「適性検査CUBIC」なのです。

「とにかく忙しい!人員確保が先決!!」というときこそ失敗はコワイです。

採用は慎重に。