社員の特性を把握したその後が大事!

弊社は日本全国の中小企業に、適性検査CUBICをご利用いただいております。
それこそ、沖縄から北海道まで。
その企業の活用方法は、ほとんどが「採用時」の判定の補助資料として
適性検査CUBIC(キュービック)を利用されています。
これはこれで、企業に変な人材を入れ込まないという意味で有効です。

しかし、本当に企業経営にとって、大事なことは、今いる社員(現有社員)
の各個人が保有している特性と仕事がマッチしているかという分析であり、
その結果を人事部や経営陣が見つめなおして、組織の仕事の効率化を
再度検討し、人材の再配置を行う仕事ではないでしょうか!

ずばり、現有社員の特性を適性検査CUBICで行っている企業は、
弊社クライアントではほとんどないです。
過去に、管理職研修の一環で、弊社の適性検査CUBIC(キュービック)を
使て頂いたことがありますが、
本来は1年に一度と、特性分析と自己分析シート、モチベーション診断を
実施して頂くと、その人の特性の変化がわかりますし、どの分野にモチベーション
があり、何に興味があるのか等がわかります。

これからの企業経営って、社員の特性を引き出し、組織活性化に向かわせる
マネジメントをやっていかないと、生き残れないと断言します。

まずは、現有社員に対して、トライアル3名無料を受診してみて下さい。
それから、全社員に診断させるかどうかを見極めれば、良いと思います。

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☆トライアル3名様まで無料で実施
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/entry/
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2016-01-22
アールイープロデュース
南本静志
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/ (適性検査CUBIC)