勤労意欲という指標はとてもベースで大事です。

【勤労意欲】が最低でも50ポイント以上ある人を採用しましょう!
勤労意欲という指標は、「仕事をすることをいとわない人」のパラメータです。

どんな仕事に対しても、最初はまごつくかもしれませんが、
諦めずに、仕事を覚え、継続してやり抜こうとする指標ですので、
出来れば「55以上」あればGoodですね。

それと、【持続性】も特性として持ち合わせている人が良いです。
勤労意欲と持続性が高い人は、会社でそれなりに仕事をこなす能力が
あると言えます。仕事がものすごくできるか?どうかはわかりませんが、
社内で定着して働く確率が高いと言えます。

最近思うのですが、人間は仕事の与え方やモチベーションも持たせ方で
徐々に成長して行くものだということです。組織を作っていくうえで、
即効性は無いですが、良い組織、パフォーマンスのある組織を構築して
いくためには、近道は無く、上記のような地道な人材を集めて、自社の
仕事の役割を振り分け、企業自身のブランディングを行っていくことが
結局、近道だと思うのです。

そんなこんなで、新し人を雇用する際は、適性検査で特性分析を行う
ことはもはや、この時代の必須アイテムです。
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2016-01-18
アールイープロデュース
南本静志
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