元気がない社員は採用しちゃダメか?

そんなことは無いと思います。
面接等で元気のない面談者は、緊張するタイプかもしれません。
その手の人に対しては、「文章を書かせて」見て下さい。

文章の力は嘘をつきません。
これは事実です。

いわゆる気合だ!元気だ!行動あるのみ!てきな人は、
この文章試験はすっとこダメなケースがあります。
元気の良い社員を雇用するのは企業の判断ですが、
あまり、文章の力が弱い人を雇用すると、後で後悔する場合があるので
要注意です。それは、一定レベルまで伸びるのですが、
その後「ぴいたっと成長が止まる」ということです。

いわゆる偏差値の高い学校を出ている人は、文章を論理的に書き、
相手を説得するスキルがある人が多いです。この手の人は、
会社に環境に慣れてくると、力を発揮するケースがあります。

その点は、適性検査CUBIC(キュービック)でしっかりと分析して
雇用するのと同時に、文章試験(論文や要約テスト)などを実施して、
頭の回転が速いのか、機転がきく人なのかを判断した方が良いと思います。

とにもかくにも、自社のどの部署、どのポジションを強化したいのかを
明確にして採用活動を行っていきましょう!

企業様限定ですが、
お試しのトライアル3名まで無料で受診できます。
雇用したい人がいるなら、今すぐトライアルでしょう!社長。
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/entry/

採用する側も、される側も、頑張ろう!

2015-10-15 適性検査CUBIC(キュービック)
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/