Monthly Archives: 8月 2019

適性検査CUBICの判定はあくまで参考だよ

中小企業が人を採用する場合、
最も重要な要素って何だと思いますか?

(1)社風(こびりついた過去からの会社の習慣等)
(2)労働環境・労働条件・福利厚生等
(3)社長や上長との人間関係

本人の適性なんてそれほど重要ではないのです。

適性検査CUBICは、上長と部下の相性もある程度
予測できます。中小企業が自社の社風をちゃんと
理解して、採用基準をCUBICで構築し、自社に
適合する「特性」を持っている人を積極的に採用
していけば、上記の(1)と(3)は改善できます。

あとは、(2)の労働環境等です。これは、ある会社
の事例ですが、残業規制を強制的に行った結果、
人件費(残業代)が大幅に減少したにも関わらず、
売上はキープできたとのこと。

残業時間が減ると、手取りも若干減りますが、
それ以上に明日につながる働く意欲が湧いてくるのだ
と確信します。

働き方改革は100%悪ではない気がしてきました。

2019-08-30

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適性検査CUBICの使い方

(1)採用時に面接補助資料として使う
(2)現有社員の適材適所に使う
(3)昇格試験等の使う
(4)離職率改善に使う
(5)採用基準作成に使う

色々な使われ方がありますが、
最も多いのが(1)採用時の面接補助資料
です。当たり前ですが、企業はちょっとでも
良い人材を確保したいと思っています。

それに慣れてくれば、
現有社員の特性を知るツールとして、活用
していくことが良いかと思います。

2019-08-28

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適性検査をやらない採用は弊社では考えられない

弊社で、
適性検査CUBICをやらないことは考えられません。
一度、採用で痛い目にあっているからです。
面談だけで採用し、入社させたのは良いのですが、
社内をかき乱され、空中分解まで行きそうになった
経験があるからです。

だから、弊社では、
その人の特性をよく事前に察知し、理解し、その上で
雇用するならOKですが、全くその人の特性を理解せず
に雇用してしまうと、後でとんでもないことになる場合
があります。

たった2000円(税別)の投資で、そのリスクが回避
できるのであれば、安いものだと思います。

2019-08-26

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人がたくさん辞める会社の特徴

1.労働時間や休日の労働環境が良くない
2.給与等が安い
3.福利厚生がしょぼい
4.経営者と波長が合わない
5.人的交流が少ない(面談、宴会、研修)

裏を返せば、上記5つを改善すれば人は辞めなく
なる可能性が高いのですが、
中小企業経営者はそれをやりません。

なぜか?

すべて「お金」がかかるからです。

従業員目線でいうと、
人的交流、経営者の波長(社風に合うか?)が
辞めるかどうかの第一指標のような気がします。
給与や労働環境等は二の次じゃないかな。

これの改善はそんなにお金がかからないはず。
なのに、中小企業の経営者は実施しない。

面倒くさいだけなんです。

2019-08-23

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組織は人と人のハーモニー

組織は人と人の組合わせです。
色々な特性の人を組み合わせていかないと
最高のチームが編成できます。

しかし、下手な編成をすると、ちょっと大きく
なった後、にっちもさっちも行かなくなります。

組織は「人がいれば良い」ってものでもなく、
会社の役割に合わせて、その役割に必要な
特性を持った人を意図的に採用していかないと
うまく成功過程に乗らないのです。

経営者は戦国武将の大将のようなもの。
組織を作るってことは、競合他社と戦って
生き残っていかなければならないのです。

強い組織を作るために、適性検査CUBICを
ご活用下さい。

2019-08-22

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御社の社風をまず分析しませんか?

御社には社風というものがあります。
「そんなものないよ!」と言いながら、
経営者の個性、意向にそった会社に出来上
がっているはずです。

その雰囲気、慣習、暗黙ルール等を「社風」
と言います。その社風の中で、活躍する人材
とそうでない人材が出てきます。その人達の
特性や個性が会社の社風に合っていれば、
活躍する確率は高くなるだろうし、合わない
とすぐ辞めていく確率が高くなります。

だから、適性検査CUBICで「社風分析」ができます。
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それをぜひ体験していただき、
御社で「活躍する人材」の特性を会社ぐるみで
把握しておくことが、良き人材を採用する
第一ステップではないでしょうか。

2019-08-21

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適性検査CUBIC、使ってほしい会社が使わない

ずばり、使ってほしい会社
「人の出入りが激しい会社」です。

適性検査CUBICを使って、特性を見ながら適材適所
な配置や仕事の進め方を行えば、今よりは劇的に
「退職者」が減ると思うのですが、このような会社
の経営者って、どういう思考かというと、
「仕事は気合と根性」ってな感じの人ですかね。

だから、特性なんて無視。とにかく、経営者が命令
したことを、粛々とこなせばOKってタイプの人です。

適性検査CUBICを使えば、会社の社風を分析し、
どんな人が辞めずに活躍しているかを整理し、
その特徴にあった人を採用していくことで、
自社で活躍する人材を多く抱え込むことができる
はずなのですが、、

2019-08-20

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適性検査CUBICの魅力

適性検査CUBICの魅力は、いっぱいあります。
■顔の表情が出るので、だいたいそれを見ると
どんな人なのかイメージ出来る。
■数値が偏差値なので、相対的な評価となり、
わかりやすい。
■その人となりを5,6行の文章になっているの
で、それを読めば、だいたいその人の行動特性
がはあアクできます。
■適職が一覧で出てくるので、どんな仕事に向いて
いるかがある程度わかります。

2019-08-19

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適性検査CUBICの「A」判定は中小企業に定着しにくい

これは、あくまで仮説なんですが、
適性検査CUBICの「A」判定を取った人は、
中小企業のような家族経営色が強い職場には
なじまないのだと推測します。

「A」判定の人の特徴
・自尊心が比較的高い
・競争心が高い
・自己信頼性が高い
・達成欲求・勤労意欲が高い
・自己実現欲が高い

それゆえに、どんな仕事でもこなせるタイプが
多いので、中小企業の業務では「物足りなさ」
と「不満」がどんどん蓄積されていくわけです。

結局、中小企業の狭い業務範囲では自分の能力が
試せないと判断し、自ら退職していくケースが
多いです。

これは誰が悪いって話ではなく、A判定の持つ特性
を中小企業経営者がマネジメント出来ないことと、
その特性を活かせる環境が無い中小企業が多い、
ってことが要因です。

仕方ないです。だったら、B~D判定くらいの人材を
狙ったほうが収まりが良いです。

2019-08-16

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経営者自身が適性検査を受診してほしいな!

経営者は自分のことを「天才」「出来るヤツ」
って思っています。これはかなりの確率で思っている
と私は思います。私自身も、自分のことをそう思って
いますから!!(笑い)

そんな経営者こそ、ぜひ、適性検査CUBICを受診して
いただき、自分の診断結果をまじまじと見て、特性を
分析してほしいのです。

経営者って、偏っている人が多いので、個性というか
特性の強弱が激しい人が多く、結果が面白いです。

私の場合、「他罰的傾向」「競争心がとても強い」
「人の意見を聞かない」等々、あまり周りの人に知ら
れたく無い特性がわんさか出てきました。

これで、自分は冷静に自己分析出来たと思っています。
だから、その自分の弱みの特性は、極力顕在化させない
ように、心を沈めて平常心で行動するきっっかとなって
います。

10数年前に適性検査CUBIC似出会い、トライアル受診
した結果の内容が、ありがたい「お守り」のようなものです。

経営者の皆さん、

トライアル受診を行って下さい。【3名無料】

2019-08-15

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