Monthly Archives: 7月 2019

適性検査CUBICは経営者こそ受診するべし!

中小企業経営者って、くせが強いですよね。
私も含めて、サラリーマンをスピンアウトする
ような人って、アク、クセ、個性、なんでも
強いはず。

そうじゃなければ独立しても成功しません。

そんな経営者にぜひ、まずご自身の適性検査
CUBICの診断結果を見てほしいものです。

私も最初、自分の診断結果を見て、ちょっと
「愕然」とした記憶があります。

自分の個性、特性をすべて把握して、今後の
会社をどう導くか!ってことを、模索する
には良い機会だと思います。

ぜひ、トライアルから(3名まで無料)

2019-07-31

http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

WEB版
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371

適性検査CUBICのデータ蓄積が大事

例えば、退職者のデータを蓄積し、その傾向や
特性を分析することで、離職率の低減の対策が
わかるかもしれません。

また、優秀な人のデータを蓄積することで、
自社で活躍できる人材の傾向や特性をあぶり出す
ことができるかもしれません。

また、その逆もあります。
特性に合っていない仕事をいくら押し付けても、
成果はそれほど期待できないです。ならば処遇や
配置転換も含めて、再考する機会になります。

適性検査CUBICは実に応用範囲が広いです。
そのためには、社員全員、できれば定期的に
(年1回)受診し、そのデータを蓄積しておくこと
をお勧めします。

2019-07-30

http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
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WEB版
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適性検査CUBICで離職率を下げませんか?

適性検査CUBICを全員受診させることで、
退職者の持つ「特性」の傾向分析を行い、
その特徴ある因子を抽出します。

それは採用の場面で活用するわけです。
その退職者の特徴ある因子を持っている人に
出くわした場合、より慎重に面談や試験を
実施し、入社の可否を決定していきましょう!

2019-07-26

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WEB版
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突然社員は辞めていくものです。

社員は突然、会社からいなくなります。
その徴候はある程度出てくるはずなのですが、
忙しい経営者の場合、それを見逃し、
ある日突然、退職という流れになっていまいます。

そうなると、人員補填をするにしても、
募集しても人が来ない状況が続いているので、
人材確保が難しくなったりします。

その予防策として、
適性検査CUBICを使った分析レポートを提供して
います。

ずばり
「6ヶ月以内に退職する確率が高い人」をあぶり出す
分析レポートです。いろいろな特性を抽出し、
6ヶ月以内に辞めるかもしれない人をリスティングし、
そのリストを元に、御社にて面談等を実施し、
少しでも本人の不安や課題を取り除いてあげることが
できれば、退職せずに済むかもしれません。

人材不足時代、退職者を減らし、人材を育成し、
有効活用するのが令和時代の特徴だと思います。

「6ヶ月以内に退職する確率が高い人」
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=346#6month

2019-07-25

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「CUBIC For WEB」の問い合わせの勢いが止まらい

やはりネットで適性検査ができれば便利ですよね。
そして、受検者が適性検査を終了すると、すぐ結果が
自分の会社で見れる。

今まで弊社に依頼していた場合、最低、翌営業日での
結果反映だったのが、自社でやると、即日の結果取得
となり、採用業務を会社主導で円滑に行うことが可能
となります。

まあ、規模でいうと、中堅どころ以上の会社で、
人事担当者がしっかりいる会社は、「CUBIC For WEB」
は使い勝手が良いと思います。

2019-07-24

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WEB版
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人の特性は根が深い

人は自分の嫌な部分を隠そうとする。
それは当然ですよね。人に知られたくない特性
なんて、隠そうとします。反対に、よく見せよう
として、取り繕います。

だから、とても外見からでは分かりづらい。
根が深い。

そんな根が深い特性でも、適性検査CUBICにかかると
ある程度暴露されてしまう。
正直に回答しないと、信頼係数ががくーーんと下がる
から、嘘をいていることがバレちゃうんです。

採用する責任者にとって、適性検査CUBICにかかわらず
採用時の適性検査は武器の一種ですね。

2019-07-22

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WEB版
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適性検査CUBICのWEB版への申込みが増えています

適性検査CUBICには、WEB版があります。
通常の紙での適性検査との違いは、
「面談する前に当人に適性検査を受診させることができる」
メリットがあります。

これは、中堅どころの中小企業にとって、
有効のようです。
面接を何度もする時間と手間が惜しいので、
事前に適性検査を受診してもらい、ふるいにかけて
良い適性を持った人のみ、面談に進めるって感じ
でしょう。

ぜひ、新卒や中途採用を積極的に進めたい企業様は
ご検討願います。

<適性検査CUBIC WEB版>
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=371
2019-07-19

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WEB版
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良い人、採用出来ていますか?

中小企業にとって、採用は至難の業だと思います。
このご時世、大手企業は人手不足も相まって
採用を積極化しているため、中小企業の採用は
とても厳しいと言えます。

それでも、人材の質を極端に下げてしまうと、
入社後、とても色々なトラブルに見舞われて、
組織内がかき回されて、ダメージが大きくなります。

それを防ぐために、適性検査CUBICをご活用ください。

面談で採用したい人をまず厳選して頂き、
その人に対して適性検査CUBICを受診していただく。
そうすると、コストも安く抑えることができます。

それで、面談で御社が思い描いていた人物像な
適性検査結果であれば、「採用」すればよいし、
「ん?」ってなれば、再考すれば良いのです。

人材は、焦って採用すると、ろくなことになりません。
慎重に、慎重に、ご対応されるのが良いかと・・

2019-07-18

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適性検査CUBICの信頼度

メーカーは70-75%と言っていますが、
私は85%だと思います。

私自身、適性検査CUBICの診断結果を見た時に
「これは他の人、特に人事部門に見られたら嫌だな」
ってことを、いっぱい記載していたからです。

私のベーシックな一面というか特性というか
性格というか、それをほぼほぼ的確にコメント
していたからです。嫌な面も良い面も。

まあ、人にもよるでしょうが、
適性がはっきり出る人、あまり出ない人。
しかし、社員の適性を経営陣が把握して組織マネジメント
を行うのと、全く知らずに行うとのでは、
業務成果は全く異なった結果になると思います。

私の中では、適性検査CUBICの信頼度はほぼ85%と
言えます。

2019-07-16

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特徴のある特性を育てる醍醐味

経営者たるもの、その人の持っている特性を
「育てる」感覚でマネジメントすると、とても
楽しくなるかなと思います。

人は個性というか特性があります。
それは適性検査CUBICでわかります。

それで、強い特性、弱い特性があぶり出されます。
そのあぶり出された特性を、強い特性は
「より伸ばす」方向で訓練を実施し、弱い特性は、
それを極力業務で出さないように指導していく。

こうすれば、人は辞めなくなるし、会社にとっても
戦力化が早くなり、WIN-WINだと思います。

その投資が2000円(税抜き)でわかるのなら、
これほど安い投資は無いのではないでしょうか!

と私は断言します。

2019-07-12

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