Monthly Archives: 6月 2019

適性検査CUBIC(キュービック)が会社を救う!

4年以上前に作成した適性検査CUBICの解説動画です。
一度、見てやってください。
適性検査CUBICに惚れ込んだ私(南本)の熱量が
伝わると思います。ちょっと初期の頃なので画像は
悪いと思いますが、、

https://youtu.be/RX0Jqm2juzs

2019-06-28

http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/
トライアル3名まで無料
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/
お問い合わせ
https://re-p.heteml.jp/contact/

適性検査CUBICで退職者予備軍を発見する

適性検査CUBICでは、「誰がいつ辞めるか」なんて
ことは当然わかりません。
しかし、「6ヶ月以内に辞める確率が高い人」を
あぶり出すことができます。
その方法が
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=346#6month

で紹介しています。

御社の社員の適性診断結果をcsvで抽出し、
モラトリアム傾向が高くて、勤労意欲もしくは達成欲求
が低い人を抽出するだけのことなんです。

しかし、結構、「的を得ている」と思います。
念には念をいれて、対応し、退職するかもしれない人
のリストに出てきた人に対して、面談を行う等の対策
をとれば、記帳な戦力の離脱を未然に防げる可能性が
あります。

適性検査受診断料以外に30,000円のコンサル料
のみ、なので、ぜひお試しあれ。

2019-06-26

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所詮、相性なんですよ。組織って。

組織はリーダーとメンバー、リーダーとサブリーダー
の相性につきます。この相性が悪いと、どんな素質が
良い人材を集めて、うまく組織は回りません。
組織論的に言うと、リーダーをAさんと決めた
場合、サブリーダーと配下メンバーの特性を良く
把握して、人選しないと組織は活性化しません。

その時に、適性検査CUBICを使って、一人ひとり
の診断結果を見ながら、相性の度合いを推察して
いくのです。

サブリーダーはリーダーと同じ特性を持っていては
短期的にはOKでも、長期的にはその組織はトラブル
が多くなり、業績は低迷してきます。これはもう
はっきりとしています。

だから、店舗や部門の人員配置には、特性を把握
して、慎重なマネジメントを実施することをおすすめ
します。その際の武器は、当然適性検査CUBICな
わけです。

ぜひ、トライアル(3名無料)を体験してみてください。
https://re-p.heteml.jp/contact/entry/

2019-06-24

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中小企業の経営者は社員の特性をすべて把握してマネジメントしてほしい

これは私の切なる願いです。
日々社員やパートさんが仕事していると、
彼らの「内面の特性」をついつい忘れがちになり、
誰に対してでも「同じ指示の仕方」「同じ教え方」
をしてしまいます。

これはあまり良い方法とは言えません。
人にはそれぞれ特性があり、行動力のある人、ない人、
思考性がある人、ない人、計画性がある人、ない人、
協調性がある人、ない人、等々
色々な内面的な特性があります。

みんなその特性を押し隠しながら、生活というか、
仕事をこなしています。

しかし、その特性を経営者や上長が把握した上で、
部下への指示の出し方を変えていければ、
今よりももっと、組織としてはパフォーマンスが向上
させることが可能だと私は思っています。

その特性を知るツールとして、適性検査CUBICへの
投資、2000円は高くないと思います。

まずは、トライアル3名まで無料を受診してください。

2019-06-24

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適性検査CUBICが本当に「いいな」と思う瞬間

それは、ずばり「人が辞めた時」なんです。
辞めた人の適性検査CUBICの診断結果を見直し
した結果、「なんじゃこれ!」「あたっている
じゃん」ってことになるわけです。

経営者って、採用するときは、面談した際の
自分の「眼」を信じます。悲しいかな、適性検査
CUBICの診断結果は二の次になります。

しかし、自分の眼に反して、すぐ辞めたりする人も
いるので、その場合、「原因がわからない」ので
結構経営者が「???」ってなるわけです。

そんなとき、採用時にやった診断結果みてみると、
入社後、その辞めた人の行動特性や性格等が
すべて記載してることが多いのです。

それで適性検査CUBICってすごい!
という事になり、その後はレギュラーでS●I等に
浮気すること無く、ずっと使っていただいて
おります。

ありがたや!

2019-06-20

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なんでもまず「体験」してからですよね

適性検査CUBICも一緒です。
まず体験してください。
トライアルで御社のスタッフ3名、
無料で適性検査が受診できますので、
その結果をFAXしていただくだけで、
翌営業日に結果をフォードバックします。

私は当該ブログで、色々適性検査CUBICの
良い点などを記載していますが、
中小企業の採用面談時に使ってほしいと
心底、思っています。
しかし、まだまだSP●のような大手の適性検査
を使っている企業が多いです。

それでも、経営者なら「チャレンジ」してもよいの
のではないでしょうか?

そのためには、まず経営者のあなた自身が
「体験」するしか方法が無いのです。
部下に受診させても、結果に信憑性を持てない
ので、導入に踏み切りません。

社長!まずあなたがトライアルを!

2019-06-19

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人は良い環境なら、必ず馴染むはず

適性検査CUBICには、「社会性」「やる気」
というパーソナリティ以外の指標がたくさん
あります。

それらは、会社の雰囲気や経営者のマネジメント
人間関係の良好さ等々で、ものすごく変る指標
となります。

勤労意欲や協調性など、性格はおとなしいとしても
それなりに信頼がおける組織だとわかると、
それになり馴染んで来て、指標が変わってくと
言われています。

結局、適性検査というものは、その時点の瞬間を
判断するものであり、社内に入ってからどう馴染む
か等は未知数なわけです。

だから、あまり鵜呑みにせず、
その人の特性を「大雑把につかむ」程度に留めて
置かないと、意外に御社で活躍したかもしれない
人材を取り逃がしていることになります。

環境が人を作るのです。

2019-06-17

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ある会社の社長との話

「離職率が高い」と嘆く社長。
結局、誰が得しているか?

人材紹介(ハンティング系)が大儲けしている
だけの話なんです。

彼らはとりあえず人材紹介を行い、6ヶ月経てば
大体100%紹介料が確定するので、そのうち、
また当人が、「転職したい」と相談に来れば
すれば、「はいはい!」って感じに、自分たち
の息のかかった別の会社に紹介して、
コミッションを得る。

少し語弊がありますが、
離職率の高い会社は、中途採用をいくら繰り
返して同じ結果になります。それならば、
新卒に切り替え5,6年のスパンで会社を
リフレッシュしていくことをおすすめします。
その過程で、経営理念やビジョンを固め、
コミュニケーションが良くなる仕組みをどんどん
構築し、入社したスタッフが「ひとりぼっち」に
ならないような支援体制を作れれば、離職する人
は少なくなると推測されます。

中途採用をどれだけ頑張っても、良い人材に当たる
確率は10%くらいじゃないでしょうかね。

2019-06-14

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無料トライアルを是非受診してみてください。

適性検査CUBICの無料トライアルを実施中です。
3名まで無料なので、御自身や部下に受診させて、
その特性の「あたり率」を感じてほしいです。

私が10数年前にこの適性検査を自分で受診した
際に、診断結果を見て「びっくり」したわけです。
めちゃくちゃ自分のことを「暴露されていた」から
なんです。こんなことまでわかるの?って感じた記憶
があります。ほぼ80%のあたり率でした。
ほぼほぼ丸裸でしたね。(笑い)

組織は人の特性の強い部分を業務に適応させ、
弱い部分を、その部分が強い特性を持った人で補完する
することで、チーム編成を行い、チームを強くしていけ
ば良いのです。

適性検査CUBICの診断結果は、チームマネジメントの
人の相性や組み合わせを見る際の基礎資料となる資料
なんです。

やって終わり!じゃないです。
やった診断結果を「どう読み解くか」が経営者、
人事責任者の腕の見せ所です。

2019-06-12

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適性検査CUBICは、経営者はぜひ受診してほしい

中小企業経営者って、自分のことは「棚に上げる」
傾向がとても強く、自分では何もしない人が多い。
適性検査CUBICを中小企業経営者にぜひ受診して
頂き、自分の特性や性格、社会性等を分析して
ほしいです。

その結果が適切かどうか、をまず見極めてほしい。

その結果が「良い」と判断した場合、
採用時に使ったり、社内研修に使ったり、
管理職育成につかったり、適材適所に使ったり、
色々な活用方法があるので、
人材育成、もっと言えば、組織活性化にフルに
適性検査キュービックの診断結果を活用して頂きたい
と思います。

中小企業経営者こそ、まず適性検査CUBICを受診し、
自分の特性がどれくらい的確に診断されているか
をみていただきたいものです。

2019-06-07

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