Monthly Archives: 5月 2019

出来ないスタッフも役割はある

世の中小企業経営者は、「少数精鋭」ということば
がとても好きです。少ない人員で最高の収益を出す
ことを美徳と考えているからでしょう。

そのために、できる社員ばかりを欲しがります。
当然といえば当然ですが、
「できる」って会社の色々な役割でいくと、
様々な特性を引っ張り出してくる必要があります。

さすがに、営業ができて、経理が出来て、企画も
できる等のスーパーマンは何人もいないはずです。
しかし、中小企業はそんな人物を2人、3人と欲し
がります。

そんなできる人は、大手企業で活躍しています。
中小企業に来る確率はとても低いといえます。

だったら、出来ない人も、普通の人も、
その人に合う役割を会社が準備して、その人の
強い特性を最大限に発揮させてあげる労働環境を
作れば、将棋で言う「歩」が「金なり」になる
可能性が出てきます。

中小企業の人材戦略は「金なり戦略」が適当かと
個人的には思います。

2019-05-31

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分析診断レポートを10,000円で提供

適性検査CUBICの結果を、弊社の専門スタッフが
「分析診断レポート」として、作成しフィードバック
するサービスを提供しています。
作成にかなりの手間と負荷と時間を要するので、
「10,000円」頂戴しています。

この分析レポートの特徴は
1.御社の組織で活躍するかどうか
2.指示命令等の出し方の注意点
3.上司との相性診断
4.全体的にどんな人で、どんな仕事に向いているのか?
を個人別に診断レポートを作成します。

それを見て、中小企業の経営者は、
「採用するかどうか」の判断、採用後に「どこの部署
に配置」するかの判断、「誰の下につけるか」の判断、
「どんな仕事を与えるか」の判断等を行って頂いています。

ちょっと、弊社の適性検査の中では高いですが、
中小企業経営者にとって、とても重要な判断サポート材料に
なると確信します。

<診断レポート参考例>
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/analysis.pdf

2019-05-30

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適性検査の分析で見えてくるもの

はっきり言います。
「そんなに多くないです」

その人のタイプがある程度分かる「のみ」です。
行動派なのか?、
慎重派なのか?、
社交性があるのか?
コツコツ派なのか?

人により、いくつかの特筆すべき特徴が見え
てきます。その特徴を把握し、大体の働きぶり
をイメージすることが可能となります。

それができれば、組織内でどんな仕事を任せて
ある程度活躍する予測ができます。

本来、適性検査って、採用時の判定に使うの
ではなく、入社後の適材適所に使うのが
とても理想的です。

2019-05-29

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適性検査CUBICのマニアックな使い方

適性検査CUBICの使い方でマニアックな
使い方のご紹介です。

新任の管理職研修で、今まで部下が居なかった
人を集めて、適性検査CUBICを実施した会社
が過去に何社かあります。

これのおすすめは、
今まで自分一人のことだけで良かったのが、
部下のことまでマネジメントしなければなら
なくなった場合、途端に萎れてしまう人がいます。

その理由は、「適性がない」からなんです。
だから、管理職研修でコミュニケーション研修
とかロールプレイングとかどれだけやっても
その瞬間は見抜けないケースが多く、
それならば適性検査CUBICを全員に受診させて
その結果を自分で棚卸しさせ、
「自分の特性にあった自分流のマネジメント手法」
を確立するっていう研修をやったら良い新任管
理職研修になると思います。

ぜひ、お試しにやってください。

2019-05-24

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適性検査CUBICは通年採用が多い中小企業の必須アイテム

じっくり良い人材を雇用したい中小企業は、
かならず適性検査と能力検査を「採用の流れ」に
組み込んだ方が良いと思います。

これからの時代、大手企業が終身雇用を放棄し、
大手企業ではちょっと扱いきれない「壮年・中高年」
の社員が労働市場にどんどん溢れてきます。

「そんな人材使えねえや」と最初から諦めないで
今まで大手企業では「やりがい」を見つけられな
かった大手出身者で、御社の経営理念に共鳴し、
やりがいを見つけて、バリバリ働き始めるかも
しれません。

人には可能性があります。

だから、そんな「壮年・中高年」の人でもできる
仕事が御社にあれば、積極的に人材採用に動いても
良いかと思います。
その際の必須アイテムは、適性検査CUBICであり、
適性検査と能力検査を必須で受診させて、
その人の特性と能力を見てみてください。
意外に論理思考だったり、客観的志向だったり
する人もいます。

ここは中長期視点で、採用戦略を構築して
行きましょう。

2019-05-23

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人の良い部分を把握するだけでも効果がある

適性検査CUBICは、結構人間臭さがある良い
適性検査かなと私個人的には思っています。

採用時にのみ使うのでも良いです、
入社後、その人の人となりを把握し、特性の
良い部分をピックアップして、それを適材適所
に活用することが大事です。

日本人って、褒め下手ですよね。
だから、良い点を褒めるのがとても下手なので、
特に若い人には相手に真意が伝わらないのです。

だから、中小企業経営者の場合、
部下などが特性の良い部分が実務で表出した場合、
ちょっと誇張すぎるくらいの「褒め方」で褒めて
あげまよう。

そんな適性検査の活用も面白いです。
毎週のように社員や部下の特性を眺めていると
その人の仕事の進め方を受け入れられるように
なります。その上で、組織マネジメントを行うことが
組織をうまく回すことですかね。

2019-05-22

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中小企業の場合、人の特性を経営者が把握することは必須条件

組織、特に10人前後の中小企業の場合、
人の特性をどううまく組み合わせるか?
が経営者やマネジャーの腕の見せ所です。

そのためには、適性検査CUBICの出てきた
結果を経営者やマネージャーはしっかり把握
し、適材適所というか、組織マネジメントに
活用して欲しいところです。

組織って、チーム、所詮、「人の集団」なんです。
人の集団となると、できる人と普通の人と、
出来ない人が混在するわけです。

その組み合わせを最適化し、最大のパフォーマンス
を発揮するチームを作ってください。
そのために、適性検査CUBICをフルに活用してほしい
ものです。

まずはトライアルから!

2019-05-20

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適性検査CUBICの採用ピークは終わった!

中小企業の採用ピークが終わった感じですね。
3月と4月が最も多く、5月入り、適性検査依頼が
下火になってきています。
来年度の採用活動がほぼ終わった?ってとこでしょうか。

しかし、今は人の採用、大変ですよね。
みんな人材の奪い合いです。
スキルの高い人は奪い合い。
スキルの低い人は、労働市場でぷかぷか溢れている
感じすかね。

礼儀作法がしっかりしていて、自分の考えを持っていて、
スキルを磨く熱意というか、情熱があれば、
労働市場で高く高く売ることが可能です。
2019-05-16

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適性検査CUBICをレギュラーで使って頂いている会社に感謝

適性検査CUBICには、WEB版があります。
これって、意外にレギュラーで使っていただいています。
継続性があるってことでしょうか?

自社でツールを従量制で使えるので、
しっかりした担当者がいる場合、とても良いツールだと
思います。自社で面談予定者へメールをし、適性検査を
受診してもらい、その結果を管理画面からチェックしな
がら、受診が早い人、遅い人など、自社に対する「気合度」
もわかったりするわけです。

今後は、自宅で適性検査を受診させ、その結果が良さげな人
を対象に、実際の面談を実施するという効率の良い採用方法
が良いかと思います。

まあ、企業に募集が殺到するような魅力があれば!の話ですが。
魅力がない職場だと、そもそも、募集が来ないです。
これが中小企業の困った点です。

2019-05-15

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三本の矢の一つが給与計算代行

弊社の事業は大きく3つ。

1.適性検査CUBIC
2.給与計算代行
3.総務労務手続代行(社労士手続き代行)

4.経理記帳代行・・これから事業化する

昔は、「Pマークコンサル」
「人事制度構築コンサル」
「社員研修事業」
「生命・損保代理店」
「社会保険料削減コンサル」等々

いろいろやっていましたが、
上記の3つのビジネスモデルに落ち着きました。

すべて「社員へ権限委譲できる業務」です。
これで経営者としての私の、考える時間が
創出し、さらなる5番目、6番目の新規ビジネス
を立ち上げることが可能となります。

社長の仕事は、ビジネスオーナー的な役回りに
なることです。そこがとても大事なことなんです。

2019-05-14

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