Monthly Archives: 11月 2015

長所を伸ばすか短所を是正するか?あなたはどっち

私の場合、研修講師等をやって、この話をする場合、
『長所を伸ばしましょう!』と言っているのですが、

実際の南本の考えは
『短所を是正した方が組織はまとまる』という持論
ですね。

それには理由があります。
短所は、人間頑張れば補正できます。
ビジネスマンならそれくらいできて当然なんです。
長所って、すでに発揮している可能性があるので、
それをさらに伸ばしましょう!なんてこと言っても、
それほど伸びないのが現実です。

だったら、短所を短所と思われないように、無難に対応
出来るレベルまで、人材育成というか教育を行えばよいのです。

そのためには、社員一人一人の特性を経営者把握して
短所的な個所を分析し、個々人のマネジメントに活用していく
必要があります。

その際に適性検査CUBICが活躍します。
ものすごく、活躍しますよ。

例えば、慎重性が非常に高い人に対して、
「そんなに慎重にならなくても大丈夫ですよ。
 とりあえず80%見通しがついたら実践しましょう。
 失敗したら私が責任を取りますよ。
 だから、チャレンジして行きましょう。
 その代り、逐一報告だけはお願いしますね」

いかがでしょうか?
こんな面談というか人材育成が可能です。
これが組織活性化につながるのです。
組織活性化には適性検査CUBIC(キュービック)
が必須のツールとなるのです。

現有社員のトライアル、ぜひ、お試しあれ。
無料トライアルはこちら(3名まで無料)
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2015-11-13 適性検査CUBIC(キュービック)
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組織のチームビルディングをやりませんか?

会社で活性化していないチーム、
もしくは、社内が活性化していない会社はないですか?

このブログをまさに読んでいただいている経営者の方で
自社組織が沈滞ムード満載の場合、原因がいろいろあるはずです。

1つ、元々社員の能力レベルが低い
1つ、やりたい仕事とやっている仕事があっていない
1つ、部門リーダーや経営者等の上長との相性が良くない

などが考えられます。

その一つ目の原因はどうしようもないです。良い人をお金を出して
雇用するしか手が無いですね。それと、必死で教育する。

二つ目と三つ目の原因は適性検査CUBIC(キュービック)を受診し
診断結果を見ていただくとある程度わかります。

2つめの診断結果は、モチベーション測定という診断です。
これは、自分のモチベーションが上がる仕事がわかる診断になっています。
http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/?page_id=10

3つめの判定は、適性検査結果の特性を一つ一つ人間が分析し、
相性診断を行いながら、チームとして最適な配置やチーム編成を考えて行く方法で
解決できると思います。
そのためには、適性検査CUBICの診断結果をある程度時間をかけて、
そのチームのメンバーと研修形式で議論しながら、チーム内で果たす「役割」を
明確にしながら、最適な効率よいチームを作り上げて行くことが出来ます。
これはまだ、弊社として試験的に実施しているのですが、
真剣に強いチームを作りたい経営者はお電話、メールください。
今より成果を上げるチーム作りが出来ると思います。
変な話、良いチームは人間関係が良く、コミュニケーションが活性化している
チームです。その逆は、人と人との相性やコミュニケーションがまずいチーム
ということになります。

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2015-11-12 適性検査CUBIC(キュービック)
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現有社員を褒めて育てる!

現有社員のパフォーマンスを向上するためにどうすればよいか?

・時間ばかりかかって戦力にならない
・仕事が遅くてイライラする
・段取りが悪くて、先の仕事の展開が読めていない
・ぼーっとしていて、まだ半人前
など、色々、経営者から見て、不満が多いと思います。

しかし、少子高齢化はものすごいスピードで日本経済を襲ってきます。
そんな環境下で、良い人材を新たに「採用」しようなんて考えは甘いです。
かなり難しいです。それこそ、高給料を出せば来るでしょうが、それでは
経営は成り立ちません。

社員を「褒めて」育てるのです。
簡単です。ちょっとしたことでも「褒める」のです。
経営者が社員を特別扱いするという意味ではないです。
経営ですから、ミスや失敗に対しては、厳しく接する必要があります。

しかし、ほとんどの中小企業経営者は社員を「褒めない」現実があります。
そこをちょっと「見直したら!」というご提案です。

社員で褒められて、「こんちきしょう!」なんて思う人いないですよね。
それなんです。
それなら、ちょっとしたことでも、褒めてあげれば良いですよね。
そうこうしていると、社員は自分に自信を持って、
仕事に前向きに接するようになり、成長します。

それに加えて、社員の「特性」を把握しておけば、もっとマネジメント
や部下指導がやりやすいです。
たった、2000円で現有社員の分析が1日でできます。
その虎の巻の資料を持って社員に接すれば、怖いものなしです。
現有社員の無料トライアルを受診しましょう!

ぜひ、お試しあれ。
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2015-11-11 適性検査CUBIC(キュービック)
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人材育成の簡単な方法

経営者は人材育成をやりたいと思っています。
しかし、外部講師を雇えばお金がかかるし、
自分でやれば、イライラするし、
人材育成は中小企業にとって、命題であり、課題です。

どうして人材育成をして良いかわからないのであれば、
現有社員の適性検査を受診してみてはどうでしょうか?

南本はこの前、大手損保会社で、現有社員の適性を経営者が
分析して、会社経営に活かすという研修を実施しました。

そこで、社員や部下の適性がくっきり見えてくるのです。
個人別に、どのような面談を実施し、どのように育て、
どんな仕事の与え方をすれば良いかを、
適性検査cubic(キュービック)から学べるのです。

研修に方法がわからない経営者の方は、
たった2500円(診断と自己分析シートを還元)
するだけで、ほぼ、自分の部下の特性を4時間程度で
把握できます。すると、指示命令や仕事の与え方が
変わります。

これは忙しい経営者にとって、とても魅力的なツールだと
思いますよ!!

このブログを見て頂いた経営者に方、
ぜひ現有社員の分析を4時間解説付きで実施されませんか?

気付きが非常に多いと評判です。

まずは、現有社員のトライアルを受診しましょう!

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2015-11-10 適性検査CUBIC(キュービック)
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雇った後からでも遅くない。社員の特性を分析し配置転換に活用!

採用に失敗したとしましょう!
しかし、落ち込む必要はありません。
その人を適性検査CUBICで現有社員の診断を行うのです。

そして、その人の特性をあぶり出します。
何らかの特徴的な特性が浮き彫りになってくるはずです。

その特性を自社内の仕事(業務)にあてはめてみます。
色々な仕事に適用できないかをあてはめて見るのです。

営業に向く人。
企画に向く人。
事務に向く人。
色々な適性があるので、その人の特性を発見してあげて下さい。

配置転換が出来るのであれば、配置転換して活躍のフィールドを与えて下さい。
それでも使えない社員の場合、面談し、身の振り方を話し合うしかないです。

既存の社員の能力を高めて行くことが、少子高齢化時代には必要です。
それが出来ない中小企業はやがて衰退して行くと私は思っています。
出来る人は、待遇を良くし、それなりの人はそれなりの待遇、
出来ない社員は教育して育つ見込みがあれば施し、見込みが無い人は
その場でリタイアして頂くしか方法は無いです。

どんなにとでも、「やる気」「勉強する気持ち」「成長する気持ち」が
ある人はそれなりに成長します。

まったくダメな社員は、何度言っても「学ばない」人なんです。
こんな人を雇用してしまったら会社は最悪です。

そうならないために、現有社員のトライアルを受診しましょう!

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2015-11-5 適性検査CUBIC(キュービック)
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ベースがしっかりしていない人を雇用するな

「ベース」とは何か?

①真面目
②誠実
③嘘をつかない

これが必須条件じゃないでしょうか?
この3つが無い人は、かならず「嘘」をつきます。
嘘をつくと、組織は統制が取れなくなります。
だから、嘘つく出ない人をまず第一条件で採用すべきなんです。
仕事の出来る、出来ない、は二の次のような気がします。

嘘をつくかどうかは、適性検査ではわかりません。
それこそ、面談をしっかりやる(答えにくい質問を浴びせる)
とか、言い訳が多い人かどうか等で判断するしかないです。

それと、試用期間を上手く活用するとか、
有期の契約社員制度を創設し、良い人であれば、正規社員に
登用するとか、色々採用戦略を考える必要があります。

「ベース」も大事ですが、適性はもっと大事です。
まずは御社の社員でお試しいかがですか?

ぜひ、お試しあれ。
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2015-11-04 適性検査CUBIC(キュービック)
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