Monthly Archives: 12月 2014

採用活動は投資です。
良い人材を取ることはもちろん、自社で活躍する(はず)人材を採用しなければ意味がありません。
しかし、この最も大事な局面を「30分程度の面談」で即決している中小企業が実に多い。

最終面談者の社長の「即決」によるものですが、後で後悔することが多いです。
面談なんて、気分でその人の印象が良くなったり、悪くなったりします。
社長の気分がいい時は、実に楽しげに面談は終了します。

そんななんで良いのでしょうか?

投資ですよ、人材採用は。

投資する際、株でも金でも、不動産でも、実に念入りに調査するはずです。それがこと人材採用となると、あまり気乗りしないのか、面倒くさいのか、論理試験や能力試験、文章要約試験、適性検査などをやらない。

そして、最終入社させては良いが、社内で問題を起こすトラブルメーカーだった!なんてこと、実に多いのです。
そんなあほな採用活動、もサイナラしませんか!

御社の採用活動の仕組みを作っちゃえば良いのです。
簡単です。面談30分、適性検査20分、論文要約30分等の仕組みを決めてしまうのです。

たったそれだけで、入社後労務トラブルの発生率は格段に下がることと思います。

弊社の適性検査CUBIC(キュービック)では、自己分析シートを作成して還元するサービスを提供しています。

「自己分析シート」は、人事部門が見るシートよりも、表現が柔らかく、その個々人の適性や特性の棚卸を行うことができます。
棚卸を行う場面として、

 ①管理職研修やリーダー研修でのフォードバックで活用
 ②人事面接の際に、上長から1年間の活躍度合とからめて特性のフィードバックを行う。
  この際、会社側は「現有社員の特性分析結果」を保有しています。
 ③組織分析した際、社員に個別に適性診断結果をフォードバックする資料がないので、
   名目として「自己分析シート」を還元しています。

まあ、人間、いくつになっても、自分を見つめなおす機会、棚卸する機会が必要かと思います。
そんな会社の方、ぜひ、一度適性検査CUBIC(キュービック)を活用してみてはいかがでしょうか!

年末適性検査CUBIC(キュービック)の問い合わせ、急増!

うれしい悲鳴です。
来年(H27年)に向けて、採用活動を強化しているのだと思います。
アベノミクスで中小企業の収益がじり貧だと言われていますが、景気に左右されないビジネスモデルを構築して、元気な中小企業は採用意欲旺盛です。国は「労働移動(大手企業をリストラさせ、中小企業に就職させる政策)」をもくろんでいますので、自社の社風や理念に適合する中途採用者を今確保するのも手ですね。

中途採用は注意が必要です。転職面談になれているということです。
騙されて変な人を会社に入れると、組織が壊れてしまいます。

色々な切り口で採用面談者を試してくださいね。

最近「現有社員分析」のご依頼が増えています。

賞与を貰っての退職など、人材の移動が多いのでしょうか。

簡単に辞めてもらっては困りますよね。。

「適材適所」に配置出来ていますか?

ストレスを抱えている社員はいませんか?

辞表を出される前にケアが必要です!

社員の心を探ってあげることのできる「適性診断CUBIC(キュービック)」

いますぐ無料トライアルを実施してみてください。

師走です。今年も残すところあと12日です。

業務も多忙かと思われますが適性検査CUBICのご依頼が増えているのです

やはり12月の求人求職は増えるというのは本当なんだなと実感しています。

忙しいときだからこそ、慌てず慎重に、御社にピッタリの人材を探して頂きたいと思います。

適性診断の回答時間は制限時間20分と短くて手軽なのに診断結果は細かく現れます。

ぜひご活用ください!

ずばり「適性診断CUBICの結果に良し悪しはありません!!」

適性診断とは「その人と成り」が浮彫となるツールです。

良くあるご質問で「それで、この人、雇っても大丈夫ですか?」というのがあります。

診断結果では、この部分を見たら雇って良い、悪いが分かるという箇所はありません。
結果を隅々まで読み込んでいただき「御社の求める人材なのか」を採用側で判断をしていただくツールなのです。

例えば「積極性が高い」という結果が出ているとします。

A社は「営業担当」の採用を予定している。
この場合は積極性が高いというのは高評価に値します。

B社は「経理事務」の採用を予定している。
この場合は積極性よりも「持続性」「規則性」を求めます。

「良し悪し」は採用する側によって異なるということです。

そこを踏まえた上で、まずは無料トライアルで現有社員の適性診断を読み込んで下さい!
見えてくるものがあると確信しています。

【その人の性格を理解する最強のツール】

こんにちは。

適性検査CUBIC(キュービック)を心酔している南本です。

なぜか?

その人のパーソナリティ(個性、特徴、癖など)がすべて把握できちゃうからです。
これほど雇用する側にとって最強のツールはないでしょう!

弊社では、パートさんでもだれでも、適性検査CUBIC(キュービック)をやらずに採用するなんて「0%」です。
怖すぎます。
初対面でわかるのは相性だけです。いい人っぽいとか、優しそう、とかはなんとなくわかります。

しかし、・・

仕事ができるかどうか、バリバリ営業できるかどうか、継続的に忍耐強く仕事ができるかどうか、客観的に物事を見れるかどうか、積極性があるかどうか、なんてわかりっこないんですよ。面談では。

このツール、一度使えばもう使わずにいられないくらいはまってしまいます。

一度、お試しあれ!

みなさん、

営業マンを雇いたい会社、多いですよね。
その会社に入社し活躍する営業マンを雇用することは至難の業です。

まあ、営業マンの特性で重要な特性は、
 ①考えながら動ける行動力
 ②どんな危機局面でも耐えられる忍耐性
 ③自分をとことん信じているメンタルの強さ
です。

このような特性は適性検査CUBIC(キュービック)でわかります。
これがわかるだけで、ある程度営業マンとして活躍するかどうかが予測できます。
やみくもに面接で明るかったから雇用する!なんて馬鹿な選択してはだめですよ~~!

まずは、3名様無料トライアルでお試しください。

師走です。

年末にかけて求人が増えるというデータがあります。

賞与の後に退職ということでしょうか。

求める側、転職する側。

ミスマッチなく出合えたら言うことないですが、簡単では無いのが現実。

「面接のプロ」というの方がいます。

これは「面接官としてのプロ」ではなく「面接受ける求職者としてのプロ」です。

笑顔もバッチリ!

受け答えもバッチリ!

清潔感もある!

失敗エピソードもそれなりに起承転結がある!

さすがです。見抜けません。まさか1ヶ月と経たずに辞めると言い出すとは。。

だったらあの2番候補を雇うんだった。。

時すでに遅しです。

そうならないための「適性検査CUBIC」なのです!!

御社の求める人間像を、しっかりと内面まで浮彫にしてくれるはずです。

まずは急いで無料トライアルを。

みなさん、こんにちは。

経営者や幹部の方は、社員のモチベーションUpの方法に四苦八苦されていると思います。
モチベーションは「お金」では買えません。お金は一瞬だけ、社員のモチベーションは上がりますが、長続きしません。長続きするモチベーションって、その人の「やりたいこと」「得意なこと」を、まず会社や上司が分析し理解しなければうまくいきません。適性がない人にやみくもに仕事を押し付けても生産性や効率が悪くなります。だってみなさんもそうでしょう!いやいややる仕事のモチベーションって最悪ですよね。

それを解決するツール、適性検査CUBIC(キュービック)では「モチベーション測定」があります。これをやると、意外や意外!社員や部下の意外なモチベーションポイントがというかスポットというか、ツボがわかります。それを上長が知り、理解しておくことで、個々人の部下指導のマネジメントに有効に活用することができるのです。お試しあれ。
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