適性検査CUBICの特徴

適性検査CUBICの活用事例

1.採用の時に相手の適性を見る
2.現有社員の適材適所の判定
3.その人の地頭を見る(能力検査)
4.管理職研修等で自分の強み弱みの振り返り
5.組織診断(組織のどこに歪があるのか分析)
6.組織の部署別の相性を診断できる

等々、色々あります。
この少子高齢化、人口減少の日本で、
組織を活性化させていくためには、
「現有社員を育てきる」しか方法は無いように
思えます。

そのときに、適性検査CUBICの有効活用をおすすめ
します。色々な角度から切り、活用できるツールが
揃っています。採用時だけで終わるのはもったいない
ですよ。

2018-06-19

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適性検査CUBICは「誰のための」検査なのか?

1.会社が良い人材を雇用するため
2.会社が適材適所な配置をするため
3.長く努めてくれる社員を発掘するため
4.自分の会社の社風に合う人を見つけるため
等々色々理由があると思います。

しかし、こんな使われ方もあるのです。
1.社員自身が自分の強み弱みを見つめ直す(棚卸し)
2.学生が自分の特徴を知り、企業にアピール
する判断材料
3.自分の弱みを強化する努力を行うため

会社が採用で利用する意外に、
会社は現有社員の特性をうまくあぶり出す良い機会
にしてほしいものです。

現有社員分析で年一回、自己分析シートを出して、
部下や社員と面談してみてはいかが?

2018-06-18

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ミスが多い人への対応

そもそも、ミスが多い人って、緊張しているか
注意散漫か、どちらかです。

注意散漫でも「やる気」があれば、再生できます。
ベースに「この仕事の専門家になりたい」と思うか
思わないかです。

思う人のトリセツ
1.自分の仕事のチェックリストを作成させる
2.それに従い、毎回、チェックリストをチェックする
3.自然にできるようになったら、チェックリストをなくす

これでもミスが起きる場合は、
やる気の問題+センスの問題なので、
別のところで活躍していただきましょう。

2018-06-15

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適性検査CUBICで、その人の癖を見抜け

癖って、例えば、「爪を噛む」とか、「どもる」
とか、「緊張すると早口になる」とか、生まれ持った
性格というか、染み付いた特性なんで、
それは基本「変えることは難しい」特徴と言えます。

それを「癖」なんて世間では言うのでしょうね。

その癖を適性検査CUBICで発見するのです。

例えば「慎重性が高く」「自己信頼性が低い」人が
いた場合、この人に『自分で考えてすぐに行動して!』
といった指示をしても全くだめなんです。

この手の人を雇用した場合、
『上長の指示通りにスケジュールを組んで対応してね』
と指導しないとうまく動いてくれまえん。

それが人の持つ「癖」なんだと思います。

2018-06-14

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適性検査CUBICをトライアル受診しましょう!

トライアルをお勧めるるのは、
「適性検査って本当に当たるのか?」
という占い的な発想を持っている経営者が多い。

そうじゃなくて、「特性を明白にするツール
」なんです。

だから、自分しか知らないことを適性検査CUBIC
でトライアル受診してもらえると、
「あら?こんなことまでわかるの!」
ってなり、信憑性が増すわけです。

だから、トライアル受診していただくことは
とても大事なんです。

2018-06-11

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CUBIC判定「A~E」はあくまで目安

CUBUC判定「A」・・オールマイティ
しかし、弊社では「A」判定の人が出た場合
中小企業では扱いにくく、すぐやめていく
傾向が非常に高いので、おすすめしません。

CUBUC判定「B」「C」「D」
特性を見て、自社の社風に合う特性を持っている
と判断できれば、採用で良いかと。

CUBUC判定「E」・・適職適用範囲が狭い
弊社のスタッフは「E」が多いです。
適職範囲がとても狭い人ばかりなんだと
思います。しかし、弊社のような黙々と事務を
こなすような仕事に「ドンピシャ」に向いている
人が今残ってくれています。弊社のスタッフは
みんな優秀ですよ。

だから、「A」が最良で、「E」が最悪という
固定概念は捨ててください。

要するに、その人の限られた特性が、
あなたの会社の社風にあっているかどうか、
仕事の性質にあっているかどうか、
を見るツールが適性検査CUBICなんです。

2018-06-07

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適性検査CUBICの誤解

なんでも適正検査が被面接者の判定を行ってくれる
がごとく思っている企業の方が「たまに」います。
あくまで母集団があり、その母集団と比べての傾向
だったり、数値だったりするので、その人の優劣を
判断するツールではないです。

その人が持つ特性(強い部分と弱い部分)を知り、
「自社にどう役立てることができるか」を考える
ための要素をあぶり出しているツールなんです。

だから、結局、会社と当人の「相性」に尽きるんです。
それを見抜くためのツールと思っていただいて良いです。

2018-06-06

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適性検査CUBICをレギュラーで使ってくれている企業の特性

傾向として、「接客業」が多いのかな?って思います。

接客業はその人の特性が接客にもろに影響が出ます。

そして、接客業は店長や副店長等のチームで業績を
追求していくため、人と人との相性がとても大事に
なります。

店長が部下の「特性の強み弱み」を理解して
マネジメントするのと、そうでないのとでは、チーム
パフォーマンスに雲泥の差が出ます。

接客業系の経営者がレギュラーで使っていただける
理由だと私は確信しています。

2018-06-05

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適性検査CUBICは試さないと良さがわからない

適性検査って、どの検査でもそうですが、
一度自分で試さないと、良さってわからない
ものだと思います。

自分のことを「的確に当てれたら」その適性検査
の信頼度は上がるだろうし、外れていれば
当然信頼度は下がります。

それだけのことなんです。
弊社も含めてどの企業も「お試し=トライアル」
を無料で実施しています。
それを受診してから、どうするか決めていただければ
良いかと思います。

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2018-05-30

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事務するならEXCELくらいマスターしておくべき

この時代、2020に向けて、東京はちょっとバブリー
みたいですね。不動産は高騰し、労働市場の時給単価
はあがっているようです。

しかし、弊社に来た人で、事務を希望と言いながら
「EXCEL」も使えない。

こんな人が事務希望って、「どういうこと?」って感じ
しません。それなら、ユーキャンでも何でもいいから、
一日講習でも良いから、自分にスキルを付けてから
面談来いよ!って感じな人が労働市場に氾濫している
ようです。

もっと自分に対して、ストイックに努力すべきですよ!
もっと、「働く」ってことに、崇高な精神で望むべき
ですよ。(ちょっと怒っています)

もはや、スキルがあって優秀な人は、大手企業に吸い
取られ、中小零細企業は「厳しい人」しか雇用できない。

だから、もう雑用的な仕事は、自動化ロボットに移行
していきましょう。

スキル面は適性検査CUBICでは、診断できません。
今日はCUBICの話はほぼ無しでした。(笑い)

2018-05-29

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