こんな社員が欲しい

客観視ができる人材ならもうそれだけでいい!!と、

以前採用担当をしている友人が言っていたのを思い出した。

自己主張が出来る人でも、客観視することが出来なければただのわがままでしかない

責任感が強くても、客観視することが出来なければただの自己満足でしかない

行動力があっても、客観視することが出来なければ方向性がまちがっているかもしれない

指導性が高くても、客観視することができなければ暴走指導かもしれません

「客観視」出来る人材を見極めたいですね。

協調性が大事だ。

個人プレーではなく、グループでの仕事が多い企業では

なにしろ協調性を持った人材を確保したい。

仲間と一緒に考え、協力して目標に向かうことができる。

そんな人材だ。

当然「従順性」も大事になってくる。

強く命令されたくらいで反感をもたれたら面倒だ。

面接だけでは協調性があるかどうか見抜くのは困難です。

適性検査cubicを活用して御社の理想とする人材確保を!

第一印象が大事って基本中の基本です。

部屋に入ってきた瞬間、動き、行動、物腰。

これって採用後の研修や、訓練しても

やはり本人が持った立ち居振る舞いってそう簡単に変わりません。

面接では当然緊張しているだろうから表情が硬くなるのは仕方ないとしても、

時折「笑み」を見せてくれる人が良い。

笑顔・微笑みは大事だ。

表情に注目をして面接を実施してください。

どんどん先頭に立って、みんなを引っ張っていってくれるような

リーダーを採用したい。

「積極的」で「協調性」もあり「自主性」も兼ね備えてくれていたら最高だ。

そんな社会性を持ち合わせている人を見抜くには適性診断cubicが不可欠です。

たった20分で回答してもらうだけでこれらの指数が判定されます。まずは無料トライアルを!

瞬発力のある人材がいると頼もしい。

身体的にも頭脳的にも瞬発力が必要とされる場面は多い。

モタモタしていては解決できることも手遅れになることがある。

しかし瞬発力のある人間かどうか、面接だけで測ることはとても難しい。

適性診断CUBICなら、20分の設問回答で身体性が高いかどうかの診断が出ます。

まずはこれをお読みくださっている採用ご担当者様、

ご自身が無料トライアルでcubicの診断結果の信ぴょう性をお試し下さい。

言われたことだけをするのではなく、自発的に物事を考えて行動してもらいたい。

そういう人間力のある人材が欲しい。

「求知欲求」が高く、「身体性」も高く、好奇心旺盛に仕事をしてもらいたい。

採用面接だけでは、なんでもかんでも「出来ます!やります!頑張ります!」

と言うからなかなか見抜くことが出来ない。

面接と合わせて適性診断cubicをご使用ください。

「求知欲求」「身体性」が指数で表示されます。

また「面接時の注意点」も箇条書きで表示されます。

2次面接に大変役立ちますよ。

気が利く人がいてくれると本当にそれだけで助かります。

先回りして考えてくれたり、こちらが気付いていないことに気付いてくれたり、

とても信頼できます。

用件を頼んでも、その一手先まで作業してくれると、

本当に「こいつやるな!」と思います。

そんな人材を探したいですね。

「見通しをつける力」=慎重性

「思考的思慮深い」=客観性

「常識的・順法的」=規則性

これらを備えている、そんな人材を採用してください。

適性検査cubicなら、指数で示されますよ。

優秀な事務担当を雇いたい。

とにかく数字に強くて、ピッタリ合うまで帰りません!

というようなタイプの人材が欲しい。

数字に強いと言ってもお勉強の数学ではない。

今どきエクセルが計算してくれる。

与えられた仕事をこつこつとキッチリと積み上げてく。

適性検査cubicでは「几帳面さ」や「慎重性」も指数でみることが出来ます。

併せて能力検査で「数理」も実施すれば信ぴょう性の高い診断結果を得ることが出来ますよ。

とにかく常に前向きでやる気のある人材が欲しい。

「元気があれば何でもできる!」ってやつです。

そういう人材がいればおのずと周りの人間もやる気になる。

採用面接だけでは「はい!頑張ります!出来ます!」とみんな元気に答えます。

本質を見抜いてください。

適性診断cubicでは

「達成欲求」常に自分を向上させようとする。

「求知欲求」知的好奇心が旺盛で新しいことや珍しいことを追い求める。

といった診断結果が指数で出ます。

まずは採用担当の貴方が無料トライアルを受けてください。

あれもこれもと、ただの欲張りでは困るが

「探究心・好奇心」が旺盛なタイプを採用していきたい。

新しいことや珍しいことを追い求める人材だ。

『どういうことに意欲・ヤル気をだすか』の判定が出る適性診断cubicでは

「達成欲求」

「自律欲求」

「求知欲求」

「危機耐性」

「勤労意欲」

「誇示欲求」

「支配欲求」

「親和欲求」

「秩序欲求」

「物質的欲望」

の指数が見れます。

「どんな欲求が強い人材」を採用したいのか。

ここをしっかり定めておけば、あとはその指数の高い人材を採用するだけです。