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適性検査CUBICの回答用紙のやり取り

弊社は、適性検査CUBICの回答結果(A4用紙1枚)を、昔はFAXで行っていました。FAX受診すると紙が出力されているので、それを見ながら適性検査を実施していました。

しかし、今はFAXとメール添付の両方で行っています。このご時世ですから、徐々にメール添付が多くなってきています。弊社の複合機はFAXをpdfに変換し、特定のフォルダに格納する機能があるので、社内的には紙ではなくpdfですべて処理しています。その点では出社する等の不便はないのですが。

時代の変化に対応するために、適性検査結果をpdfにスキャンしたものをエントリーする仕組み等を検討して行く時期かなと思ったりしています。

2021-04-13

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適性検査CUBICの無料トライアル

私の動画(You-Tube)を観た方から適性検査CUBICのトライアルの申し込みがありました。適性検査CUBICの動画は2本上げていると思うのですが、それを見て無料トライアルを申し込んでいただけるなんて、うれしい限りです。

無料トライアルは3名様まで無料で、御社の社内スタッフ限定でお使いいただけます。採用予定者に直接使うことはNGとなっています。その点、ご理解ください。あくまで適性検査CUBICって「どんな結果が出るの?」「特性をどれくらい暴露できるの?」を把握したい中小企業にお勧めしています。

ぜひ3名様無料のトライアルを受診してみてください。きっと「こんなことまでわかるのか!」という驚きや新たな発見があると思います。

2021-04-09

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電車で新入社員っぽい2人の会話

「給料、早く振込まれないかな」

「今週の金曜日、大学時代の友達と飲み会」

まあ、学生から社会人になった人たちの会話、こんなもんだろうけど、コロナ感染蔓延防止とか、会社の仕事を極めるための努力とか、そんな会話ないのかい!って経営者の立場としては、ちょっと悲しくもあり、自分が同じ立場なら、同じような発言をしただろうなとも共感する部分もある。なんてたってちょっと前までは学生だったのですから、無理もないです。

このような特性は適性検査ではわからない。判定しようがない。だから、面接とか飲み会等で本音が出来状況を会社は意図的に作って、そこで良い人材か、ちょっと裏がある人材かを見極める必要があるのです。

頑張れ!新人社員。

2021-04-07

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リアル面談はマスクをつけて?外して?

採用面接をする場合、コロナ禍の今、マスクをつけて行うのか?いや、外して行うでしょう!その際にアクリル板等で仕切りを入れて面談するのでしょうね。飲食店のアクリル板の話はよく出てきますが、面談時のアクリル板の話は出てこないですね。

その話はさておき、この前、マスクをしたまま研修を行ったのですが、講師としては受講者の表情で理解したのか?わからないのか?の判断がつきませんでした。眼だけ見えてもわからないのだということがわかりました。

マスクをしてリアルに話をするのと、ZOOM等でマスクを外して会話をした場合とではどちらが良いか?

私はZOOM等でマスクを外して会話した方が信頼関係等の観点で、有益と感じた次第です。

2021-04-06

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人が辞めた話

私は20年前にサラリーマンから独立開業しました。ちょうどミレニアムの2000年ですね。独立して3年経過して法人を作りました。それがアールイープロデュースという会社です。業務が順調に拡大し、一人では対応できなくなってきたので人を雇用しました。しかし、入ってもすぐ辞めるの繰り返しで人が定着しませんでした。その頃の私は「人のマネジメント」の難しさが全くわかっていませんでした。というより、給与等の概念がいくらが適切かもわかっていませんでした。会社もまだ儲かっているという感じではなく雇用した人の生活まで保障するレベルでは無かったのです。

その時に適性検査CUBICと出会たのです。それ以来、私(経営者)の相性と採用する人の相性を適性検査CUBICで見ることにしました。そうすると、徐々に人は定着するようになったのです。私も大人になったことと、採用する人に妥協しなかったことが良かったのだと思います。適性検査CUBICを良く読み込み、会社の社風と経営者の相性がばっちり会う人をぜひ採用してほしいという想いで今でもサービス提供を行っています。

2021-04-02

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仕事ができるか、出来ないかは、特性ではわからない

仕事ができる人って、自分の中にある「こだわり」というか、「行動ポリシー」「判断基準」をしっかり持っていて、それに外れることはしないと決めています。仕事ができない人は、その判断基準が自分の中にないので、他者から言われるまま行動するので、良くミスや失敗をします。それでも、自分で判断したことではないので責任感という意味ではあまり深刻に考えていません。

会社の仕事をする上で、判断基準は個人的なポリシーではなく、会社の求める理念やビジョンを理解した上で、自分なりの判断基準にカスタマイズして運用していく必要があります。この会社の理念やビジョン等から自分の判断基準を創造できる人が、「仕事ができる人」だと私は思います。

この手の人材はとても少ないです。

2021-03-31

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企業によって求める適性が異なります

会社って経営者の考え方、ルールによって同じ業態でも全く違った会社になります。いわゆる社風が異なるからです。社風が異なると求める人材像も変わり、人材の特性も大きく異なってきます。

中小企業の人事担当者はそのことに気付いていない人が多いです。とにかく、良い学歴の、明るい人材、仕事が出来そうなさわやかな人材等を選抜したがりますが、実際入社してみると離職が多く、定着しないケースも多々あります。

経営者は、まず自社で活躍している人材の特性を適性検査CUBICで分析し、自社の採用基準を作成し、その基準に従い入社させる社員を決定していくべきかと思います。社風=経営者の感情のかたまりで合ったりします。この感情の部分で通じ合えない社員はどれだけ優秀でも、その会社には長く務まらないわけです。

2021-03-30

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適性検査CUBICの魔法の暗示

これは弊社というか私が魔法の暗示にかかったみたいになります。適性検査CUBICの診断結果をとても信頼しているということです。そのよりどころが「信頼係数」の数値なのですが、これが高い人の診断結果は、ほぼ正しいと思い込んでしまいます。特性の強弱(数値の高い、低い)はありますが、適性検査CUBICの診断結果は的を得ており、その後雇い入れた場合、ちょっと気になる特性があると、その特性委の傾向がちょいちょい仕事現場で出てくるものです。採用してしまったら後の祭りなのですが。

だから、雇い入れる前に真剣に適性検査CUBICの診断結果を見ながら、その人と面談や実技試験等を実施しながら、自社の社風に合う人を採用してください。しかし、鵜呑みにしないことも大事です。100%正しいわけでもないからです。

2021-03-29

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適性検査CUBICは診断結果だけを見るのではない

適性検査は面談した際に実施する企業がまだまだ多いです。その受診シーンから面接試験は始まっています。20分ですべての項目に回答しなければならず、時間配分等がとても必要になってきます。時間管理能力、受診している際の態度やしぐさ、クセなどの観察、20分よりかなり早く終了するのか、それともぎりぎりに終わるのか、ちょっとオーバーするのか?等の観察。これにより文章読解力が乏しいか、優柔不断の性格とわかります。

たった20分の試験ですが、診断結果も大事ですが、時間を区切られる作業には、人間は素の本性をさらけ出します。そこを根こそぎキャッチする観察力が企業の人事担当者に求められています。

2021-03-26

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適性検査CUBICの慎重性と身体性の関係

人の特性で、「身体性」が高くて「慎重性」も高い人がたまにいます。これは本来なら相反する特性なので、ありえないことです。身体性とは、すぐ行動に移せる人であり、慎重性とは、自分が納得するまで行動に移さない慎重な人です。

この特性がどちらも高いってことは、「??」てことになりますよね。慎重なのですが、診断結果が正しいとしたら、ある程度先が見えたら行動に移していく機敏なタイプだと、企業にとってはありがたい人材となります。

しかし、ここで疑って欲しいのは、検査の操作をしている可能性があります。自分を良く見せるために裏読み質問も理解し、自分の良いイメージで適性検査をだまして受診している場合がたまにあります。

その場合は、再度面談にて具体的事例やエピソードを語らせたり、実技試験を織り交ぜたりしながら、本当の診断結果か、偽りの診断結果化を判断していくことが大事です。

2021-03-25

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