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適性検査って役に立つのか?

適性検査キュービックは企業経営にどれだけ
役に立つのか?

まあ、一言でいうと、「良い人材を採用する
ため」ってことでしょうか。良い人材を確保
できれば、会社は将来的にうまく回り始めます。

会社は売上を上げて、利益を上げる活動を行い、
社会貢献する器です。それを成し遂げるために
は、会社の社風に合った良い人材、活躍する
人材を発掘しなければなりません。

その意味、適性検査CUBICは、会社の採用活動
にとって、必須となります。

2020-02-27

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適性検査キュービックの魅力

「確度が75%」ってことですね。
信頼係数が高い診断は、その人の本質を
70-80%の確度で当てていると思います。

だから、人事担当者は、面談を重視しつつ、
適性検査キュービックの特性を見ながら、
そのギャップが「面接時の注意点」として
コメントが出てきます。

そのギャップについて、本人にぶつけていけば
良いかと思います。

あとは、自社の社風をどういう風に改善していく
かを真剣に考えるべきです。社風って、中小企業
の場合、「経営者自身」ですから、社長が社風を
変えると決断しなければ、その会社は何ら変わり
ません。

結局、人が辞めるか、辞めないか、って
この経営者の人柄だったり、社風だったりします。

2020-02-25

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人のクセ(特性)を見抜け

人のクセって面白い。
自分だけはまともだと思っている人が多い。
経営者レベルでいろいろな人を見ていると、
「特性」に差がある人が多い。

弊社のスタッフは同じタイプの人が多いか?
社交意識が低い人が揃っています。
理由は聞いていないので、定かではないですが、
事務職なので「一日中しゃべらなくても仕事が
進められる」ってことなんおかな。それと、営業
やお客様のところに訪問する必要ないし、
雨にも濡れないし。

話を戻しますが、
経営者は自社の社風を考慮して、その労働環境
に適した特性とどうでもよい適性を見極めて
採用するとうまくいきます。
結局「A判定」のようなオールマイティな人材を
採用する必要はそもそもないはずなんです。

2020-02-21

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適性検査キュービックは面談の最強の味方

なんといっても、適性検査キュービックは
面談時の最強の味方と言えます。
自分の態度やしぐさ、考えていること等を
面談で引き出し、適性検査の「特性」を見て、
その強い特性にまつわるエピソードを質問し、
ちょっと圧迫面接風に「具体的な事例」を
述べさせることで、その人のしぐさや反応
顔色、表情を見抜くのです。

これは最強と言えるゆえんです。

こんな使い方してくれれば、私はとても
うれしいのですが、今人手不足なんで、中小
企業は誰でも良いから入社させる傾向があり、
そうなると、適性検査の結果なんてどうでも
良くなってしまいます。昔ながらの面談一本
で採用・不採用を決めるなんてね!

2020-02-20

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未来人材に投資!適性検査CUBIC炸裂

未来の自社を担う人材を採用するのですから、
そりゃ真剣ですよね。
適性検査CUBICを使う場合、自社の社風を
ちゃんと把握した上で使ってください。
そうしないと、適性が良いからと言って、
御社で活躍するかどうかは未知の話です。

その人がどんな特性を持っているのかを把握
することは大事です。その人の仕事の能力や
意識レベルの高さも大事です。

最も大事なことは、会社として新人を受け入
れる体制をちゃんと整えているかどうかです。
私が入社した昭和の時代のように、
「パワハラおやじ」の会社じゃ、優秀な社員
はすぐ気づくので、その分、すぐやめてしまい、
自分で起業したり、別の社風の良い会社に
転職したりします。

2020-02-18

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適性検査CUBICのパワー

適性検査キュービックはパワーがある。
そのパワーは
(1)心理学応用
(2)確度75%
(3)解説がわかりやすい

適性検査は会社側からすると、
会社に適した人材を発見すること。
会社に入って活躍する人を発掘する
こと。

それを判定するための補助シートです。

一度受診してもらえるとわかります。
トライアルは3名まで無料です。

2020-02-14

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会社は何のために適性検査をやるのか?

「優秀な人材を採用するため」ですよね。
自分の会社の社風や労働環境のレベルを
棚上げしておいて。

何が言いたいかというと、
優秀なスタッフも御社に面談しにくるかも
しれませんが、その人たちが御社に「入社
したい!」って強く思させるには、相手の
適性ばかり見ていても、良い人材なんて採用
できません。

自社が社会貢献している会社だとか、従業員
にとてもやさしい会社だとか、働く環境が
とても考えられており、福利厚生も充実さ
せていく必要がある等、自分のことを棚に
上げずに、律することが大事です。

そうしないと、適性検査なんてやっても
それほど意味がないと私は思っております。

適性検査を面談者に実施する前に、中小企業
としてやるべきことがたくさんある思います。

2020-02-10

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モチベーション測定をやりませんか?

最近、社員のモチベーションが下がっている?
とか難じた時があれば、適性検査CUBICの
「モチベーション測定」をお試しください。
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社員のそれぞれに、「理想の仕事像」があります。
その「理想」と「現実」のギャップを洗い出し、
今やっている業務でどれくらいやる気を出せて
いるのか?等を分析するツールです。

社員の特性にあった、適材適所な配置になって
いれば、良い結果になるだろうし、適材適所な
配置になっていなければ、モチベーションが
とても下がっている結果となります。

まあ、好きな仕事ばかりできる職場なんて
そんなに多くないことも現実ですが、、、

2020-02-07

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適性検査キュービックで何がわかるか?

適性検査CUBICは魔法のツールではないです。
その資料をどう活用するか、経営者や人事担当者
の力量次第です。グラフや文章を読み込み、自社
の社風を重々理解し、その上で、仕事の役割を
再定義し、だれがその仕事に適性があるのかを
見極め、再配置する。

そのためのツールです。
自社内の社員の特徴ある特性を発掘し、
その特性を活かせる仕事をさせる。
これが究極のマネジメントだと思います。
適当に「明るいから」この仕事ね!的な配置は
NGです。

2020-02-06

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適性検査CUBICの「A-E」判定の意味

A判定・・とても守備範囲が広い人
オールマイティ
B判定・・そこそこいろいろな仕事ができる
苦手分野もあるが、ほぼ何でもこなせる
C判定・・普通の人
苦手と得意がは半分程度か?
D判定・・得意分野があまり無く、限られた分野
で適用できる人
E判定・・活躍できる分野が限定的で、
限られた狭い分野で適職がある

だから、「A判定」の方が良さげですが、
仕事能力のランクでは無い点をご理解ください。
お勧めは「B判定」、「C判定」ですかね。

2020-02-03

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