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雑談は無駄なのか?

どんなに仕事ができる人でも、集中出来る限界って
あると思います。せいぜい、60分~90分じゃな
いですかね。

その合間に、「雑談」を入れるのはOKだと私は考えます。
組織って、軍隊のように指示命令で人を動かせたとしても
そんな組織は長続きしません。

「ジョハリの窓」ってご存知ですかね。

自分を相手に知ってもらうことで、より信頼関係が強くなり
助け合いや協調性が増してくるものです。

その根幹が「雑談」というコミュニケーションじゃないですかね。

中小企業経営者に中には、この「雑談」を嫌がる人もいます。
しかし、静かに仕事をしたからって生産性が上がるわけじゃない。
集中と緩めることの両者のメリハリが大事なんです。

弊社では、昨日「ワイハー!(ハワイ)」のことで、
とても盛り上がった時間帯があります。
これで、色々な人のハワイに対する思いってわかるわけです。

それが相手との距離を近づける方法なんです。
雑談は魔法のコミュニケーションツールだよ。

2018-11-21

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採用人材は誰も良いわけじゃない!

皆さん、人で不足ですよね。
人では労働市場にたくさんいます。
高齢者やスキルのない人など、たくさんいます。

人手不足ではなく「雇用のミスマッチ」なんです。
企業の求める人材が労働市場にいないということ。

この状況で、適性検査なんてやっても無駄だと
思われます。人は入ってきません。

それより、御社の業務をぶつ切りにパーツ化して、
高齢者でも担える仕事、スキルが低い人でも担える
仕事等に仕事を分解出来る中小企業が生き残れる
ような気がします。

従来のような「完ぺきな人」を求めても、
遠い昔の良き時代の話です。

「良い人がいない」と嘆く前に、自社の受け入れる
器を変えていかないと、だれも雇用できなくなります。

2018-11-19

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適性検査CUBICで組織診断ができます

適性検査CUBICは、ほぼほぼ、「採用時」に
適性を把握するためにご利用いただくことが多いですが、
現有社員、とりわけ「チーム」「組織」に対して
分析するのも面白いと思います。

店舗や事業部が複数ある企業で、それぞれの店舗等
が、同じ店舗レベルなのに、収益性がものすごく
違ってくるってことないですか?

それは、必ずと言って良いほど「人間関係」の問題
が起因していると思います。

それを組織診断で、組織の「やばい箇所」をあぶり出す
ことができます。

そうすると、経営者として対応方法がわかってきます。
結局、リーダーの個性が強すぎる、リーダーとサブとの
相性が悪すぎる等が原因なんですね。

それを客観的な指標で理解し、対処するツールとして
適性検査CUBICをお使いください。

2018-11-12

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「新卒募集」の新卒ってどんな意味なのか?

ある人材募集サイトに「新卒」募集を掲載しました。

一週間くらいで応募が4人。

しかし、
しかし、

「新卒」はだれもおらず、
40歳代2名、60歳代1名、20歳代1名
すべて「新卒」ではありませんでした。

それくらい、この人達は仕事に困っているのか?

弊社の給与計算等の事務をやるには、適性や
前職の経歴が違いすぎる。

私自身、「新卒」の意味が違うのかな?
とちょっと考え込みましたが、
まあ、気にせず、もう少し様子を見てみます。

 

新卒とは
「その年に学校を新しく卒業することまたはその者」
だよね。私の芋っていたとおりです。
やはり、募集する人の切羽詰まった感が伝わってきます。

2018-11-06

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適性検査を紙で受験させる企業側の思惑

これは色々あります。
これだけ、ネット社会なので、ネットで受験
させれば良いじゃないか?と言われそうですが、
会社に来ていただき、その場で時間を測って
紙で受験してもらう意義を以下列挙します。

・20分という時間で完了できるか?
できない人は、読解力なしと判断
・受験している態度や仕草等を観察
肘をついたりしていないか?
・名前等記載する欄に、丁寧に記載しているか?
汚い字の人は、大体ダメです。

人は時間に追われて、集中しているときこそ、
その人本来の「素」がでるものです。
それを観察するだけでも、来社して紙で受験して
頂く価値はあります。

2018-11-05

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適性検査CUBICのサービス提供を15年もやっています

弊社は、ほぼ最初のころに適性検査CUBICに惚れ込み、
代理店となり、日本中の企業にサービス提供している
会社になります。

そのころは、月に10件くらいのご依頼しかなく、
リース料も払えないくらい(笑い)苦しい時期でした。
しかし、どんどん認知度が上がり、弊社HPも充実させて
いくことで、また、当該ブログを配信していくことで
どんどん利用してくださるお客様が増えました。
毎年、レギュラーで使って頂いているお客様。
毎月のように使ってくださるお客様。

まあ、長くやていると新興企業(競合企業)も増えて
どんどん競争が激化するわけですが、
何とか老舗として生き残っています。

2018-11-02

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人手不足と人件費高騰

適性検査CUBICでふるいに掛ける以前の問題で
「人が来ない」という事態に陥っている会社が
多いのでは無いでしょうか?

大手企業の採用で取られているのが現状ですかね。

それとやはり、人口減少と少子化(高齢化)の問題
は大きいのでは。

それと、雇用のミスマッチも大きい。

適性検査をやっていもらっている場合じゃない
という会社も出てくるかも。
そうすると、弊社の商売!やばいな。(笑い)

2018-11-01

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適性はダメでも能力がある人

この手の人はちょっと厄介ですね。
企業の人事担当者は、「頭の良い人」を採用
したがります。いわゆる「地頭力」ってやつ。

誰でもそうだと思うのですが、
弊社では「適性検査」と「能力検査」があります。
そのうち、適性検査の結果がパッとしないが、
能力検査では優秀って人がたまにいます。

この場合、迷うんですよね。採用を。

私なら「適性検査」を優先しますね。

組織って、人間と人間の関係構築につきます。
能力は二の次なんです(個人的見解ですよ)
だから、適性検査で自社の作風に合う人を
まず第一義に選定していきます。

ご参考まで。

2018-10-30

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適性検査CUBICを社内でやってみては!

適性検査CUBICを、採用時にやるのが定番です。
それをやった企業は、「現有社員」にやって頂く
のが良いかと思います。

適性検査CUBICは、大きく分けて、
(1)パーソナリティ
(2)社会性
(3)意欲・やる気
の指標が偏差値で出てきます。

(1)はその人の特性なので、どんな仕事をしても
あまり傾向や数値は変わらないと言われています。
しかし、(2)(3)は仕事の環境や人間関係で
とても変化します。

だから、現時点でダメでも、環境によって改善する
可能性があります。

2018-10-29

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人の見る目を養うツール

人は外見ではどんなタイプなのか、どんな特性
を持っているのか、わかりません。

だから、適性検査CUBICが有るわけです。
内面をえぐるようにものすごい特性を暴露して
くれます。

そのえぐられた特性を見た経営者が、
自社の社風(良くも悪くも経営者の考え方が
しみついた会社)に適合できるかどうかを
判断する作業を行えばOKなんです。

それで、雇用するかどうか、決めて欲しいものです。

2018-10-24

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